ちびたの気まぐれ日記

気まぐれに書く落書き帳みたいな写真日記

散歩写真

スポットライト 美山八重紫

スポットライト
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.05 高幡不動尊

木漏れ日がスポットライトのように山あじさい(美山八重紫)を照らしていました。

7月7日まで高幡不動尊あじさいまつり開催中。


金麦(麦秋至)

金麦
 D500 with AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR  2017.05 東京都日野市

ちょうどいまの時期は二十四節気をさらに三分に細分化した七十二候の麦秋至(むぎのときいたる)。

冬を越した麦が熟して穂が黄金色に輝く頃を、麦にとっての収穫の秋であることから「麦秋」と名付けられたもの。

写真を撮っていてビールが飲みたくなる光景(笑)。


京王百草園 アヤメの仲間

京王百草園の藤棚以外の花々。

心字池のそばで咲くアヤメ、アヤメ科。
京王百草園201705
アヤメは葉が細いことと花びらの元の部分に網目の模様があるのが特徴。
京王百草園201705
ここは弁天池のそばだけどアヤメは乾いた土に生える。
ブログを始めた頃はアヤメとカキツバタ、ハナショウブの見分けが全然つかなかったけど、
だんだんとわかるようになってきた(笑)。

こちらはイチハツ(一初)、アヤメ科。アヤメ科の中でいち早く咲くからついた名前と言われる。
京王百草園201705
特徴は、花びらにあるトサカ状の白いヒラヒラ。ハナムグリが蜜を吸っていた。
京王百草園201705
イチハツも乾いた土に生える。

こちらはジャーマンアイリス、アヤメ科。別名ドイツアヤメ、そのまんまの別名。
京王百草園201705
花の上の方が大きくひらひらになっているが特徴でなんとなく洋風に見える。
この日はカキツバタが咲いていなかったけど、カキツバタはもう少し後
から湿地に咲く。百草園では心字池回りに咲く。

こちらはオダマキ(苧環)、キンポゲ科。
京王百草園201705
下も同じくオダマキ。ちょっと色が薄い。
京王百草園201705

新緑の中の赤い色はカエデの花。
京王百草園201705
カエデの花は羽根のような形をしていて、秋に実がなり木から落ちる時に風に飛ばされて
遠くに運ばれるようになっているそうだ。
京王百草園201705

これはボタン(牡丹)、ボタン科。花はシャクヤク(芍薬)に似ているが葉が違う。
京王百草園201705
シャクヤクはもう少し後から咲く。

これは、タツナミソウ(立浪草)、シソ科。
京王百草園201705
花が波立つような形をしているからついた名前だそうだ。もう少しアップで撮って
おけばよかったかな(汗)

京王百草園201705
上はコデマリ、バラ科。下はオオデマリ、スイカズラ科。
名前は手毬の小と大の違いだけど、花はだいぶ違う・・・。
京王百草園201705
オオデマリは白いアジサイに似ているけど、咲く時期がかなり早い。

(撮影 2017年5月5日)
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京王百草園 藤棚

藤がきれいに咲く時期なので藤棚を見に京王百草園に行ってみた。

前回訪れたのは梅まつり開催中の2月下旬、 久しぶりに訪れた
京王百草園は新緑に包まれた雰囲気になっていた。
京王百草園201705

手前で咲いている白い花はボタン。
京王百草園201705

この時期の京王百草園はいろいろな花を見ることができるが、まずは奥の方に見える
藤棚に向かう。

京王百草園の藤棚は毎年ゴールデンウィークの頃に見頃になる。
京王百草園201705
茶室の前にある藤棚はそれほど大きくはないが、日本庭園にしっかり溶け込んでいる。
京王百草園201705

京王百草園201705
藤棚の端の方のフジは花房が長く垂れ下がっているけど中央部分の花房が短い。
京王百草園201705
以前は棚全体に長く垂れ下がっていたんだけど、2,3年前にまったく花が
咲かない年があって、それ以後なんだか全体的に勢いがなくなってしまった
感じがある。
京王百草園201705
藤棚の見頃にあわせて、茶室の前に赤い野点傘や赤い毛氈を敷いた床机が
置かれて雰囲気ある光景になっていたんだけど、この日は置かれていなかった。

下写真は2013年5月3日に撮ったもの。
京王百草園201305
雰囲気がかなり違う・・・

このフジはノダナガフジ(野田長藤)、マメ科。ノダフジの園芸品種。
京王百草園201705
蜜がたくさん出るのだろうか、大きなハチがたくさん飛んでいる。
マルハナバチの仲間で、おとなしい性質だとわかっていてもその羽音が
かなり気になる。

京王百草園201705
少し離れて見ると緑の中に溶け込んでいていい雰囲気になっている。
京王百草園201705

(撮影 2017年5月5日)
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ムスカリ

ムスカリ
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.04 東京都日野市
ムスカリ
  D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.04 東京都日野市
ムスカリ
  D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.04 東京都日野市
 
ムスカリ、ユリ科もしくはキジカクシ科。別名グレープヒヤシンス。見た感じは別名の方が似合う。
 
上品な青紫色で、おちょぼ口のような花びらの先が少し白いのが特徴。

近所の空地にたくさん咲く場所があるので毎年足を運んで撮っています。

昭和記念公園では下写真のような真っ白な品種を見ることができました。
ムスカリ
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.04 昭和記念公園

やっぱりムスカリはブルーの方が好きだなぁ。

土筆の林

土筆
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.03 東京都日野市
土筆
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.03 東京都日野市
土筆
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.03 東京都日野市
土筆
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.03 東京都日野市

ツクシ(土筆)、トクサ科。正しくはスギナ(杉菜)の胞子茎。

一緒に生えている緑色の細い草みたいなのがスギナで、ツクシとスギナは地下でつながっている。

散歩していて、道端に3,4本のツクシを見かけると、春だなぁ〜と思う。

でも、これだけたくさんのツクシの姿を見ると、なんだかね・・・(笑)

 

昭和記念公園 クロッカス

3月の半ばぐらいになると昭和記念公園のこどもの森でクロッカスが咲き始める。
それとともに春の花の舞台が梅園がこどもの森に移ってくる。

3月下旬になるとクロッカスが見頃、原種系チューリップやヒヤシンスなども咲く。
昭和記念公園201703
まずは、クロッカス、アヤメ科。別名、花サフラン、春サフラン。
同じアヤメ科で秋に咲くサフランに似ている。逆にサフランは秋咲き
クロッカスと言われる。
昭和記念公園201703
色は、白、青、紫、黄色など。
昭和記念公園201703

オオイヌノフグリも周りに咲いているけど、主役はクロッカスだよね。
昭和記念公園201703
ミツバチも飛んで来ていたけど、ハチは菜の花畑の方が多かった。
昭和記念公園201703

クロッカスのシベの色と形に注目。
昭和記念公園201703
黄色いシベがよく目立つ。
昭和記念公園201703
先が割れている。
昭和記念公園201703
あれ?黄色の花のシベだけちょっと違うような・・・
昭和記念公園201703

この写真を見て気がついたけど、シベの色もオレンジと黄色。
昭和記念公園201703

クロッカスで、かおるちゃんを思い浮かべるのは、そこそこの年齢(笑)
昭和記念公園201703
美樹克彦のヒット曲「花はおそかった」は1967年3月の曲。

 昭和記念公園(Vol.202)
(撮影 2017年3月)
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今週の高幡不動尊(03/05)  咲き分けの梅

3月に入ったこともあって春を感じる週末となった東京多摩地区。

高幡不動尊の五重塔前で咲く、梅「思いのまま」。
高幡不動尊201703
ずっとこの梅には名前がかかれたプレートなどはなかったけど、
この日、こんな名札がつけられていた。
高幡不動尊201703
「思いのまま」という名前も捨てがたいけど、「咲き分けの梅」は
お不動さんらしい、いいネーミング。
高幡不動尊201703

高幡不動尊201703
  今年はあまりきれいに咲き分けられた花が見つからなかったけど。
高幡不動尊201703
 この梅の注目度がさらに上がったかもしれない。
高幡不動尊201703

交通安全祈願殿裏の河津桜はまさに満開。
高幡不動尊201703
先週の様子(ここ)と比べると、かなり花の密度が上がっている。
枝沿いに並んで咲く梅と違って、桜はかたまりになって咲く。
高幡不動尊201703
今年はまだここでメジロを見かけていない・・・

これは弁天池回りで見かけた、ふきのとう(蕗の薹)。フキ、キク科の花茎、
花茎は花が咲く茎。
高幡不動尊201703
そして、これも弁天池回りで見つけたつくし(土筆)。スギナ、トクサ科の胞子茎。
胞子茎は花が咲く植物の花茎と同じようなものなので、ふきのとうもつくしも
よく似たモノ。春の食べることができる野草というのも同じ。
高幡不動尊201703
ふきのとうは毎年見かけていたけど、つくしを見つけたのは初めて。

高幡不動尊がどんどん春になっていく。

今週の高幡不動Vol.432
(撮影 2017年3月5日)
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椿落つ

落椿
  D500 with AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR  2017.03 東京都日野市

春が近づくにつれ、見かけることが多くなる光景。「落椿」は春の季語。

梅が咲いた、桜が咲いたというニュースが聞かれる時期だけど、ちょっと寂しい感じ。


大犬の陰嚢

オオイヌノフグリ
  D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.02 東京都日野市

オオイヌノフグリ、ゴマノハグサ科又はオオバコ科。タイトルをあえて漢字にしてみたけれど結構ひどい名前。

オオイヌノフグリはイヌフグリという花を大きくしたような花だったため付けられた名前。
イヌフグリは実の形が犬のフグリに似ているから付けられた名前だそうだが、オオイヌノフグリの実は全然形が違うらしい。
なんだかそれって濡れ衣のような・・・(笑)

道端や空き地などに咲いていて、小さいけれどそれなりに存在感がある花。
毎年、この花の写真を撮っていると、春が来たんだなぁと感じて幸せな気分になる。


今週の高幡不動尊(02/19)  河津桜が咲いた

日曜日は風が強い晴れの日になった東京多摩地区。

きれいな青空は背景にピンクの河津桜がきれいに咲いている。
高幡不動尊201702
こうやって花をアップで撮ると、もう見頃になっている感じだけど・・・
高幡不動尊201702
咲いているところだけを撮っただけで、全体としてはまだ咲き始めの
1〜2分咲きという感じ。
高幡不動尊201702

青空に飛行機雲がいいアクセント。
高幡不動尊201702
この日は第三日曜日なのでござれ市が開催されているが、不動堂前には
それほどお参りの人がいない。
高幡不動尊201702
露店も出ていたりするんだけど、寒い時期だからか、ござれ市にしては
人が少ないかな。
高幡不動尊201702
3月のござれ市は3連休とも重なるのでもっと賑やかになるだろう。

昭和記念公園の梅園でも咲き始めたサンシュ、ミズキ科。
高幡不動尊201702
この花が咲くと、木全体が明るくなるんだけど、まだまだこれから。

大日堂前の枝垂れ梅は5分咲き。
高幡不動尊201702
枝垂れ梅の奥にお参りする人の姿。のどかな光景。

思いのままはもう満開に近い状態だけど、今年は桃色と白色の花びらが
混じった花がなかなか見つからない。
高幡不動尊201702

高幡不動尊201702
梅が見頃になり、そのあとに桜が咲き始めて、花が少ない時期に頑張った
この山茶花が主役の時期も終わりになってきた。

今週の高幡不動Vol.430
(撮影 2017年2月19日)
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今週の高幡不動尊(02/12)  思いのままが咲いた

この週末は冬晴れとなった東京多摩地区。風が冷たいけど日差しが暖かい。

高幡不動尊五重塔前の梅「思いのまま」が咲いた。
高幡不動尊201702
1つの枝に白色と桃色の花が咲いているのがまさに思いのまま。
高幡不動尊201702
昭和記念公園や京王百草園にも思いのままはあるが、まだほとんど咲いていない。
ここは日当たりがいいためか、いち早く咲き始める。

この花は桃色より少し濃い目の色。
高幡不動尊201702

1つの花で白色と桃色の花びらがある花は見つからなかった。
まだ3分咲き程度なので、これからだね。

高幡不動尊201702
境内は山茶花がだんだんと終わりはじめて、椿が目立つようになったきた。
高幡不動尊201702

お正月から初不動・だるま市、節分と行事が続いた境内が落ち着きを
取り戻しつつある。
高幡不動尊201702
不動堂の幕はついているし、まだ少し露店が出ている。
高幡不動尊201702

高幡不動尊201702

五重塔前で以前から咲いていた白梅はもう見頃になっている。
高幡不動尊201702
これぐらい咲くとメジロがやってくる(この日撮ったメジロの写真は別記事で)。
高幡不動尊201702

そして河津桜も咲き始めていた。まだこれだけだけど(汗)。高幡不動尊201702
伊豆でもう河津桜が見頃になっているニュースを見たけど、高幡不動尊は
まだ少し先かな。でも急に暖かい日がある一気に咲くかもしれない。

今週の高幡不動Vol.429
(撮影 2017年2月12日)
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昭和記念公園 こもれびの池周辺

昭和記念公園の梅の見所は梅園とこもれびの池周辺の2ヶ所。

こもれびの池は、昭和記念公園の砂川口に近いところにある。
昭和記念公園201701
砂川口は普段使う立川口から一番遠い場所にあるので、今まで行ったことが
なかった。だからこの池を見るのもこの日が初めて。
昭和記念公園201701
このこもれびの池は水鳥の池や日本庭園の池に比べてコンパクトな池だった。

こもれびの池周辺に咲いている梅のうち、梅園には咲いていない品種の紹介。
これは紅色、八重咲きの錦光(キンコウ)。
昭和記念公園201701
梅は品種改良によりたくさんの品種がある。花を鑑賞することが目的の「花梅」と
実を採取することが目的の「実梅」に分けられ、「花梅」は400品種、「実梅」は
100品種以上あるそうだ。
昭和記念公園201701
そして「花梅」は野梅(ヤバイ)系、緋梅(ヒバイ)系、豊後(ブンゴ)系の3系に
分けられるそうだ。
昭和記念公園201701
この錦江は緋梅系。緋梅系は野梅系から変化した梅で枝の髄や幹の断面が紅に
なる。花の色は紅色や緋色が多いが白花でも枝の髄が紅だと緋梅系になるそうだ。

これは濃紅、八重咲きの鹿児島紅(カゴシマコウ)。
昭和記念公園201701
この梅も緋梅系。濃い紅色が印象的な梅。
昭和記念公園201701

これは白色、一重咲きの冬至(トウジ)。冬至の頃から咲くと言われる早咲きの梅。
昭和記念公園201701
この梅は野梅(ヤバイ)系。野梅系は野梅から変化した原種に近い梅で枝が細く、
花も葉も比較的小さく芳香がある品種。ヤバイ系ってなんだかヤバイ梅みたいだ(笑)。

これは紅色、八重咲きの八重寒梅(ヤエカンバイ)。
昭和記念公園201701
この梅は豊後系。豊後系は梅と杏の交雑種で葉が大きく生育が良い品種。
(ここまでの梅に関する情報は梅園やこもれびの池にある梅ガイドの看板から)

梅は3〜5分咲きだけど、このロウバイ、ロウバイ科は満開。きれいに咲いている。
昭和記念公園201701
ロウバイは梅よりもずっと香りが強い。

そして、以前はまだ少しだけ咲き始めていた節分草、キンポウゲ科。節分に近くなって
来たためか、かなりたくさん咲いていた。
昭和記念公園201701
節分草はスプリング・エフェメラルなので、夏前には葉も枯れて地上から姿を
消してしまう。
昭和記念公園201701
節分草が咲いているのは、こもれびの池とこもれびの里の間あたり。
よく見ないと咲いていることに気が付かない花だけど、写真を撮っている人が
いつもいるから、それが目印。

昭和記念公園(Vol.196)
(撮影 2017年1月)
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昭和記念公園 節分草

節分草
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.01 昭和記念公園
節分草
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.01 昭和記念公園
節分草
 D500 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2017.01 昭和記念公園

節分草、キンポウゲ科。一番上の写真のマツボックリの大きさと比べるとわかるが、花の大きさは2cmほど。

節分の頃から咲き始めることからついた名前だけれども、昭和記念公園ではだいたい今頃から咲き始める。









 

八重寒梅

八重寒梅2016年
 D750 with AF-S VR Micro-NIKKOR 105mm f/2.8G IF-ED 2016.01  昭和記念公園

昨年1月11日(成人の日)に昭和記念公園で撮った早咲きの梅、八重寒梅。

今年ももう咲いているはずだけど、まだ昭和記念公園に行けていない・・・

この週末は晴天になるといいんだけど。



ネタ切れなので昨年の写真(汗)

 
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