ちびたの気まぐれ日記

気まぐれに書く落書き帳みたいな写真日記

ユキヤナギ

雪柳

ユキヤナギ
   K-5IIs with D FA MACRO 100mm F2.8 WR  2014.3  京王百草園

ユキヤナギとレンギョウ。春の日差しを浴びると輝きます。


 

今週の高幡不動(3/29)ソメイヨシノが咲いていた

3月最後の週末。どうでもいいことだけど今月は5回も週末があったね(笑)

高幡不動201403-1
やっと春らしい陽気が定着してきて、境内のあちらこちで花が咲き始めた。
高幡不動201403-2
寒い時期の寒椿は寒さに耐えた強さを感じるけど、紅白がきれいに混じった椿は春らしい華やかさがある。
高幡不動201403-9
この美しい乙女椿は花びらがたくさんで八重咲きではなく千重咲きといわれるそうだ。

花と一緒に写真におさまることが少ない六地蔵さんの近くでもアセビ、ツツジ科が咲いている。
高幡不動201403-8

奥殿横のソメイヨシノが咲き始めていた。
高幡不動201403-3
ホームページでは3月25日に開花したそうで、この日はすでに5分咲きぐらいになっている。
高幡不動201403-4
 大観音像の周りもかなり咲いている。次の週末(4/5)までもつかどうか心配になる。

大日堂大玄関前の大きなボケ、バラ科も開花。
高幡不動201403-6
紅白でおめでたい感じ。
高幡不動201403-5
梅で珍しい「思いのまま」のような紅白の花びらの花が普通に咲いている。

ショウジョウバカマ(猩猩袴)、ユリ科。これも大日堂前。
高幡不動201403-7
花が大酒飲みで紅色の顔をした中国の想像上の生き物である猩猩の顔、葉がその袴に見立てた
名前らしいが、今一つのネーミングだなぁ。

五重塔そばのユキヤナギ、バラ科。このユキヤナギも割と大き目。
高幡不動201403-11
風が吹くとしなやかなムチのように揺れて写真が撮り辛い(汗)
よーく見ると結構きれいな花。
高幡不動201403-12
ユキヤナギってちょっと独特な香りがするけど、この香りを嗅ぐと春を感じる。

高幡不動201403-13
弁天池のシャクナゲ、ツツジ科も開花寸前。

ソメイヨシノより一足先に咲いている河津桜はまだ見頃。
高幡不動201403-14
そしてこの河津桜のそばで咲いているミズバショウ(水芭蕉)、サトイモ科。
高幡不動201403-10
高幡不動尊で水芭蕉が咲いているなんてちょっと意外だよね。少しだけだけど咲いています。

この日(3月29日土曜日)は春らしい穏やかな1日だったが、翌日(30日日曜日)は強い風が吹き、雨が降ったり雷がなったりの荒れた天気となった。
ソメイヨシノはまだ満開前だったので、この荒天では散らずに残ったのではないかな。

 今週の高幡不動Vol.309
(撮影 2014年3月)
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今週の高幡不動(03/17)河津桜が満開のござれ市

4月第3日曜日のござれ市はとても心地よい天気の中で開催された。
高幡不動201303-1
この時期はまだ冬のような寒い日もあるが、この日はまさにござれ市日和。

カエルが顔をだしている。啓蟄が過ぎるのを待って出品されたのだろうか(笑)。
高幡不動201303-3
ちょっといい感じの絵柄が入った古い布きれ。
高幡不動201303-5
何に使うんだろうと思ったら、こういう飾り方にも使えるみたいだ。
高幡不動201303-4
こういう心配りに春を感じる。
高幡不動201303-6
これはいったい何だろう・・・
高幡不動201303-2
日本らしいデザイン、ちょっと高そう。
高幡不動201303-7

境内では先週から咲いている河津桜が見頃。
高幡不動201303-12
いい天気の中、花に囲まれてヒヨドリも気持ちよさそうだね。
高幡不動201303-9
後ろの黄色い花はサンシュユ。
高幡不動201303-13

絵はがきみたいな写真になったので、ポスター風に加工したのがこちら(笑)
高幡不動201303-10

山あじさいの自生地から見ても、河津桜が咲いているあたりがパッと明るく見える。
高幡不動201303-8

レンギョウ、モクセイ科。かなり咲いてきた。
高幡不動201303-11

ユキヤナギ、バラ科。
高幡不動201303-14
このまわりは春の陽射しを浴びたユキヤナギが光って明るくなっていた。

すみれ(菫)、スミレ科。
高幡不動201303-15
小さくてあまり目立たないけど、春を感じるかわいい花。
この1週間で高幡不動尊の境内が一気に春の装いに変わって来た。
さて来週はどうなるかな。

今週の高幡不動Vol.258
(撮影 2013年3月17日)
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京王百草園 カタクリ

京王百草園は梅まつりが終わって、訪れる人がすくなくなったけど、春に向かって咲いている花の数はどんどん増えている。
京王百草園201104-9
百草園のボケ(木瓜)の花は鮮やかな赤い花が多い。

レンギョウとユキヤナギ、春の生け垣を飾るの名コンビ
京王百草園201104-10

ケイオウザクラ。京王百草園だから京王桜かと思ったが、啓翁桜だった
京王百草園201104-1
志那実桜(シナミザクラ)と彼岸桜(ヒガンサクラ)の自然交雑種なんだそうだ。ちなみに啓翁桜の由来は人名。
京王百草園201104-2
サクラらしいきれいな花の形。なんだか大阪万博のシンボルマークを思い出す

ちょっと変わった形の花、イカリソウ、メギ科。
京王百草園201104-3
船の碇(いかり)に花の形が似ていることから付いた名前。パソコンのかな漢字変換では「怒りそう」って出て、ちょっと笑える
京王百草園201104-4
黄色やピンク、紫色の花があり薬草なんだそうだ。

今回のお目当てはこのカタクリ、ユリ科。
京王百草園201104-5
以前、ブログに写真をアップしたセツブンソウフクジュソウショウジョウバカマなどと同じ「スプリング・エフェメラル」と呼ばれる動植物。
京王百草園201104-7
「スプリング・エフェメラル」は春先に花を咲かせたあとすぐに葉のみとなり、夏にはその葉も枯れ、その後は地中の球根や地下茎などで冬を越す。早春の短い期間だけ可憐な花をさかせ、すぐに消えてしまうことから春の妖精などとも呼ばれている。
京王百草園201104-6
セイヨウカタクリとかキバナカタクリと呼ばれる黄色いカタクリもこの京王百草園で見ることができるが、咲く時期がもう少し遅い。

このブドウみたいなのは高幡不動尊でも見たキブシ(木五倍子)、キブシ科。
京王百草園201104-8
キブシを木五倍子と書くのは、キブシが黒色染料の五倍子(ぶし)の代用になることから命名されたそうだ。

少しずつだけど緑色が増えたような気がする
京王百草園201104-11
京王百草園は紅葉まつりや梅まつりの時期と違っていまは訪れる人が少ない。春の花が増えてきて、ミツバツツジも見頃になるこれからが訪れるにはいい時期かもしれない。

アクセスは京王線百草園駅から徒歩10分、ただし途中に急坂があり結構きつい。駐車場はないので、あまり歩きたくない人は高幡不動か聖蹟桜ヶ丘からタクシーがおすすめ
川崎街道沿いにコインパーキングがあるので、そこを利用する手もあるが、この場合は当然だけど急坂は歩いて登ることになる

(撮影 2011年4月)
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散歩写真(vol.127)散歩道の花たち(3月)

3月中旬頃の散歩道。このところ寒の戻りで寒い日が続くので、この頃の方が春って感じだったかも

まずはバラ科のユキヤナギ(雪柳)。この小さくて白い花は春を感じさせてくれる。
散歩道の春201003-1
ユキヤナギを撮る時は風が大敵。この日も風があってちょっとブレている

これはツツジ(ツツジ科)かな。ちょっとまだ早いのでは?って感じもするけど。
散歩道の春201003-2

早春からずっと咲いているスイセン、長く楽しませてくれる花だ
散歩道の春201003-3

このスイセンは花びらが少し細め。スイセンもいろいろな種類があるね
散歩道の春201003-6

モクセイ科のウンナンオウバイ(雲南黄梅)。この時期はいろいろなところで咲いているのを見ることができる
散歩道の春201003-5
この花は別名がたくさん  「雲南素馨」(うんなんそけい)、 「黄梅素馨」(おうばいそけい)、「黄梅擬」  (おうばいもどき)

ユリ科のムスカリ。この濃い青紫はすごく好きな色
散歩道の春201003-7
別名がグレープヒアシンス。ブドウの房を逆さにしたように見えるからかな

そして2月からずっと見ている夏みかん。まだ甘くなっていないんだろうね
散歩道の春201003-4
そういえば夏みかんは花じゃなかった・・・

高幡不動尊の桜はまだ咲き始め。このところの寒さで桜の開花は急ブレーキ

(撮影 2010年3月)
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散歩写真(vol.71)百草園はミツバツツジが見頃

梅の時期が終わって、静かになった京王百草園は、いまミツバツツジが見頃
百草園ミツバツツジ-3
葉を出すまえにきれいな花を咲かせるが、出てくる葉は枝先に三枚の葉がつくことからこの名がついている、それがよくわかるところを撮ったつもり(上写真)もうこれだけ葉が出ているってことは、実は花はそろそろ終わりってことかも

日本庭園がきれいな百草園は、桜があまりないので梅が終わると新緑になる、そんななかで、ひときわ紫色が目立つ
百草園ミツバツツジ-6百草園ミツバツツジ-4

ミツバツツジの背景の黄色はヤマブキ、そして青色がムスカリ、信号の配色にならなくて残念
百草園ミツバツツジ-2

こちらはネコの手みたいなユキヤナギが一緒にハイポーズ
百草園ミツバツツジ-1

こちらの黄色はウンナンオウバイ(雲南黄梅)、写真ではちょっと小さくてわかり辛いけど、この花は、つる性の植物で結構しだれている
百草園ミツバツツジ-5

(下写真左)入り口の受付そばの梅の木に小さなかわいい実がたくさんなっていたので、写真を撮っていると受付係の方が来て、「これは花の梅だから、この実も種と皮の部分がほとんどで食べられないんだよ」って教えてくれた
百草園ミツバツツジ-7百草園ミツバツツジ-8
(上写真右)さらに受付の方が、咲いている場所の地図まで書いて教えてくれた、ラン科植物のクマガイソウ(熊谷草)、クマガイは熊谷直実に由来するもの。クマガイソウに似た花にアツモリソウ(敦盛草)という花もあるそうだ、こちらは平敦盛に由来するもの

別名はホロカケソウ(母衣掛け草)、膨らんだ形の唇弁が、武者が背中からの矢を防ぐために背負った母衣(ほろ)にたとえて名前がつけられたもの、絶滅危惧種でかなり珍しい植物だそうだ

ところで熊谷直実とは源頼朝に仕える御家人。平家物語では一ノ谷の戦いで逃げようとした平敦盛「敵に後ろを見せるのは卑怯でありましょう」熊谷直実が呼び止め、一騎打ちとなる有名な場面が伝えられている

勝負の末に直実敦盛を組伏し、我が子と同じ年頃だった敦盛を見て、一度は見逃そうとするものの、背後には源氏の武士たちが迫っており、「同じことなら直実の手におかけ申して、後世のためのお供養をいたしましょう」といって泣く泣く首を討ち取ることに。その後、その霊を弔うためと世の無常を感じて直実は出家する

野草を調べていて平家物語に行きつくとは・・・熊谷草と敦盛草、なかなか奥が深い花だ
あれミツバツツジの話題が少ない・・・

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今週の高幡不動Vol.64(3/28)桜が咲き始めた

今日は朝から曇天、たまに日が差すこともあるが、風もあって冬に逆戻り

人が少ないだろうと思ったら、結構多い、今日は28日お不動さんの日だった
お不動さんの日は参拝者の平均年齢がグッと上がるように思う
高幡不動尊090328-2高幡不動尊090328-7
しかし、どんよりと曇っておおよそ春とはほど遠いイメージ

せっかく東京も桜の開花宣言があったが、それ以後ずっと冬に戻ったような天気が続いている
こんな天気だと、高幡不動尊の桜もまだまだかと思ったら、ソメイヨシノだと思われる境内の桜がちらほらと咲き始めている

五重塔回りのソメイヨシノは2〜3分咲きって感じかな、でも枝垂れ桜はまだまだ蕾だった
高幡不動尊090328-1

これは境内奥の大日堂に行く途中の山門あたり、この桜はかなり咲いている方だ
高幡不動尊090328-4
墓地も好評なのかな、高幡不動尊金剛寺の檀家になる必要があるそうだ

大日堂前の桜も咲き始めているが、よく見るとまだ蕾がかなり多い感じ
高幡不動尊090328-3
たまに薄日が差す時を狙って撮っているけど、やはりどんよりとしていて、桜の花びらの色があまり映えない

五重塔そばにあるユキヤナギを撮ったら、まだまばらな桜が入って五重塔に雪がちらついているような写真になった
高幡不動尊090328-5
境内の桜は次の週末が見頃だろうか青空が恋しい・・・

この写真は駐車場にある交通安全祈願殿とその奥の山内、白いのはかなり大きなコブシ、左側にピンク色の桜、右側に若緑の柳
高幡不動尊090328-6
山桜も蕾が少しふくらんで、薄いピンク色になるつつあるのがわかる。ここの桜は境内のソメイヨシノより少し咲くのが遅いが、開花すると山全体がとってもきれいになる、楽しみだ

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コメントへのお返事とブログ訪問が遅れています、申し訳ありません・・・

中学校吹奏楽祭2009

市役所の隣の市民ホールで、市内の市立中学校の吹奏楽部が集まって演奏する、中学校吹奏楽祭が開催された

今年の参加校は全部で6校、娘の中学も参加したので、中学校からこの市民ホールまで楽器の運搬のお手伝い。お手伝いといっても車を出して、学校から市民ホールまで移動させるだけですけどね

残念ながら当日は朝から雨、しかもちょうど楽器の運搬の時が一番激しい降りだった、楽器運搬担当の生徒達は楽器を濡らさないため、自分たちはびしょ濡れになりながら楽器を運んでいた。偉い、おやじならば絶対風邪引くなこれは
日野市吹奏楽祭-1日野市吹奏楽祭-2

これは全校の演奏が終わった最後に全員で合同演奏した行進曲「威風堂々」第一番。
総勢、約230名だそうで、この曲のタイトル通りみんな堂々とした演奏でとってもよかった


雨の中の楽器運搬が終わったあたりから小降りになり、演奏が始まる午後には晴れて日がさしてきたので、演奏が終わったあと、市民ホールから家まで散歩して帰った
市民ホールの横には中央公園があって、そこにはユキヤナギがきれいに咲いていた。風にゆれるユキヤナギが指揮者の振る指揮棒のようにも見えた
ユキヤナギ

散歩で来るにはちょっと遠いので、いままで知らなかったが、この中央公園にはたくさんの木や花がある

下の木にはハナモモという名札があった。ハナモモって一体どんな桃?よくわからなかったので調べて見ると、桃は花を楽しむ観賞用の品種である花桃と、実を収穫する食用の品種である実桃があるそうだ、知らなかった
花桃
梅、桜、桃はすべてバラ科だけど、この写真の姿はいかにもバラの仲間って感じがする

上の写真にも写っている黄色い花はトサミズキ(土佐水木)。青空とピンクの桃の花をバックに気持ち良さそうに咲いている
トサミズキ
トサミズキはヒュウガミズキ(日向水木)と比べて、一房の花の数が多くて花も大きい、さらに、おしべの色が茶色であることが違いだそうだ
下は高幡不動尊の大日堂前のヒュウガミズキ。日陰だったのかな花の色がちょっと冴えない
ヒュウガミズキ
トサミズキもヒュウガミズキもマンサク(満作)科、肝心のマンサクの木はなかった・・・

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散歩写真(vol.63)近所の野草がいろいろ咲き始めた

以前春の七草の「なずな」のバックダンサーとして登場したオオイヌノフグリ、今回はてんとう虫の脇役でもてんとう虫もお尻だけしか写ってない
散歩写真0902-4散歩写真0902-8
こんなかわいい花がなぜ、オオイヌノフグリなんていう名前になっているんだ
調べてみると、実はこの花ではなく、イヌノフグリという花の実が雄犬の陰嚢に似ているとても小さな花があるらしい
そしてオオイヌノフグリはこのイヌノフグリの花に似た、それよりも大きな花ということでオオイヌノフグリという名前になったそうだなんだいそれ・・・だったらフグリは濡れ衣じゃないか

そして葉牡丹、だんだん真ん中が盛り上がってきた
散歩写真0902-1散歩写真0902-7
キャベツだったのが白菜になってきた感じ

たんぽぽの花も見かけるようになってきた
散歩写真0902-8L
横に流れる田んぼの用水路の水がきれいに輝いている

このきれいな紫色の花はムスカリ。もっとたくさん咲いている場所だったらすごくきれいだろうね
散歩写真0902-3散歩写真0902-8
そしてユキヤナギも少しずつ咲き始めたユキヤナギの小さな白い花が集まって白い枝のように伸びて咲く姿はかなりお気に入り

ところで、この小さな黄色い花は誰でしょう、わかりません。ご存じの方、教えてください
散歩写真0902-7L

misaさんのブログに「催花雨(さいかう)」の話が紹介されていた。この時期(2月下旬から3月初旬頃?)の雨は、植物の成長や花の開花を促すための大切な雨でもあるそうだ


天気が悪い、散歩ができないと人間の都合だけで嘆いてばかりではダメだね

3/11追記
この花はキンセンカ、「冬知らず」というなんだかいい別名を持つキク科の植物。カレンデュラという名前で品種改良された苗が出回っているそうで、いろいろな花の色や大きさがあるようです。
misaさん、Yumiさん、ありがとうございます!


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散歩写真(vol.3)菜の花とユキヤナギ

学校以外ではなかなか菜の花を見ることがなくなってきたけど
散歩の途中、小さな畑で見つけた菜の花とユキヤナギのコラボ

菜の花がメインでバックにユキヤナギ、黄色と白のコントラストが
いい感じ
散歩写真200804菜花雪柳1

これは菜の花のみ
散歩写真200804菜花雪柳2

ユキヤナギがメインでバックに菜の花
散歩写真200804菜花雪柳3
菜の花がメインでバックにユキヤナギというのがしっくりするような。
ますます、ユキヤナギがかすみ草のイメージとだぶってきた
ちびたの詳細
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