ちびたの気まぐれ日記

気まぐれに書く落書き帳みたいな写真日記

スキー

ペットOKのペンションに泊まって白樺湖正月スキー 

毎年正月はどこかにスキーに行く我が家。
2014年の正月は家族に1匹(空之介)が加わったため、ペットOKのペンションを探した。ペット連れはもちろんのこと、家族でペンションに泊まるのも初めての我が家。

泊まったのは白樺湖から車で(雪道で)10分ほどのところにある、ペンション、ラ・フォンテーヌ・アルジャンテ。
白樺湖201401-2
小さい(全9室)けどオシャレな外観。道路から見えるのですごくわかりやすい。
ペンションらしい玄関。
白樺湖201401-1
夏はテラスでのんびりできるのだろうが、真冬は雪と寒さでそれどころではないね。
白樺湖201401-3
煙突が見えるがダイニングに暖炉がある。

犬連れでの泊り旅は11月以来。でも11月は本栖湖キャンプ場だったので、ちゃんとした宿泊施設は初めて。初めての場所で空之介はどうするんだろうかとちょっと心配した。
白樺湖201401-15
でも、空之介は平気、すぐに慣れてソファーでくつろぐ。心配することはなかったね・・・
部屋のドアの前を誰かが歩くとウナったり吠えたりはしたけどね

1月2日はエコーバレーでスキー。
白樺湖201401-6
頂上付近は風が強くて地吹雪状態(?)、行きたくない・・・
白樺湖201401-4
リフトの山頂降り場。寒そう、このままリフトで下りたい気分だけど、そんなことしたら下りにすれ違う人に顔をミられて恥ずかしいから絶対やらない(笑)
白樺湖201401-5
寒かったけど、雪質はすごく良かった。

エコーバレーのゲレンデは下の初心者中心のゲレンデと上の中級者中心のゲレンデに分かれているので、それを行き来するための林間コース。
白樺湖201401-7
蓼科山に夕陽があたってきれいに見えた。 

この日エコーバレーを選んだのは娘がこの雪マジ19が全日使えるゲレンデだったから。
白樺湖201401-13
この雪マジ19は19歳だけを対象に全国170ヶ所以上のゲレンデでリフト代が無料になる企画。スキー・スノーボード人口を増やすため観光庁後援で2011年から実施されている。
1家4人分のリフト代ってバカにならない金額になるから、1人でも無料になるのはすごく助かる。

でも、翌日1月3日は車中のゲージに空之介を置いてスキーをするため、毎年行っていて駐車場などの勝手(日当たり)がわかっている白樺2in1スキー場を選択。
白樺湖201401-16
ゲレンデにも近くて日当たりもいい駐車場。実際、この日は暖かく車の中の空之介はのんびり寝ていた。
 
白樺湖201401-12
行き慣れたゲレンデは落ち着く。コースはすぐ飽きるけど、ここも雪質が良くて気持ち良く滑ることができた。
白樺湖201401-8
 山頂からの景色。上は八ヶ岳方面、下は南アルプス方面。
白樺湖201401-10
昨日に続いて、この日も天気は良くて北アルプスまできれいに見えた。
白樺湖201401-9
エコーバレーより蓼科山が近くに見える。
白樺湖201401-11

いろいろペンションを探したが、最近のペンションってツインかトリプルの部屋がメインで4人家族にはちょっと不便。このペンションでも3ベットルームなのでソファーをエクストラベットにしたためちょっと狭め。
白樺湖201401-17
移動用のゲージをテーブルにして飲んでいると、「おいおいボクのお家に何すんだよ!」って感じで抗議する空之介(笑)。
 白樺湖201401-14
オーナー夫婦は明るくて犬好き、当たり前か(笑)
宿泊者がすべて犬連れの日は廊下やラウンジに犬を出してもOKで、ラウンジではセルフでいつでもコーヒーや紅茶が飲めるのがよかったかな。でも飼い主(私)が犬連れに慣れていないためあまり部屋の外で遊ばなかったけどね(笑)

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(撮影 2014年1月)
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白樺2in1スキー場

もう桜も散るという頃なのに、スキーの話題で失礼・・・アップし忘れ(汗)

白樺2in1スキー場。ダブル受験から開放された3月に今シーズン最初のスキー。
白樺スキー201303-8
いつも我が家のスキーはこの健康保険組合の宿。そしていつものように金曜日の夕方に出発。
白樺スキー201303-2
スタッドレスにはしているけど、夜は天気が悪くなる予報だったので、大雪に備えてチェーンも積んでいった。
甲府を過ぎる頃から雨が降り始める。いつも高速道路は雨でも白樺湖あたりまで登ると雪に変わることが多いがこの日はずっと雨。しかもスキー場に近づくにつれてだんだん強くなり、ワイパーを高速にするぐらいの土砂降りになった。
白樺スキー201303-1
ここの食事は結構豪華なのがうれしい。地ビールを飲んでゆっくりくつろぐ。大雨の中の運転は疲れるけど、これが雪だったらもっと大変だっただろ。

翌日は快晴とは言えないもののまずまずの天気。さすが白樺2in1スキー場は晴天率80%というのがウリなだけのことはある。
白樺スキー201303-3
大雨が降ったのにベチャベチャの雪ではない。たまにアイスバーンがあるけど、比較的すべりやすい。
白樺スキー201303-4
もちろんゲレンデは空いていて、リフト待ちもなし。
白樺スキー201303-5
後ろは八ヶ岳連峰の北端に位置する蓼科山。標高2530mで諏訪富士とも呼ばれる美しい姿。

昼は鶏の手羽先にノンアルコールビール。
白樺スキー201303-7
アサヒのドライゼロはかなりビールに近い味。しかもビンなのがうれしい。
白樺スキー201303-6
2種類のカレーにナンのセット。昔と違ってスキー場の昼ご飯もバリーエーションが出て来た。

白樺スキー201303-9
午後は一時的だけど雲が少し厚くなる。

八ヶ岳連峰の南部。かなり雲に隠れているが最高峰の赤岳(2899m)、その右が阿弥陀岳(2805m)。
白樺スキー201303-10
学生時代、年末年始に赤岳鉱泉にテントを張って、赤岳・横岳・硫黄岳を周回したことがある。翌日天気が悪くなってこの阿弥陀岳に登ることができなかったのが、いまでも心残り。

こちらは夏は爽やかな高原となる霧ヶ峰の最高峰の車山(1925m)。この山の頂上には気象レーダー観測所がある。
白樺スキー201303-11
帰り道は富士山がよく見えた。これは中央道釈迦堂あたりからの富士山。
白樺スキー201303-12
いつも帰る頃は暗くなっていて富士山が見えない。この日は夕方になる前に帰路についた。

それは、前の日から独りで留守番しているソラが心配だったから。
空之介
ソラが我が家に来て一晩留守にしたのは初めてだから、リフトに乗っている時も、昼ご飯を食べている時も口々に「ソラが心配」「ソラが心配」・・・
誰かがそばで聞いていたら、いい天気なのに雨が降るのがそんなに心配な家族なのかと思ったかも(笑)

(撮影 2013年3月2日)
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2012年 志賀高原スキー

年末年始に行った志賀高原。
志賀高原スキー201201-3
iPhone4Sで撮ったこの写真には高さの情報がついていて2008mだった。どうやって測定しているのかわからないけどかなり正確だと思う。

大晦日と元旦は絶好のスキー日和。
志賀高原スキー201201-7
天気の割にはそれほど気温が上がらなかったので雪質も最高
志賀高原スキー201201-4
ゲレンデ案内板にビューポイントと書いてあった場所。
志賀高原スキー201201-9
遠くに北アルプスが見える。
この場所は夕陽もきれいだ。
志賀高原スキー201201-12
これは2011年の大晦日の夕陽。
志賀高原スキー201201-13
きれいに並んだ白樺。1年の締めくくりにピッタリのイメージ。
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白樺2in1スキー場にて

先日、白樺2in1スキー場(しらかば ついんわん)に行った

ここは長野県北佐久郡立科町にあるスキー場(地図はここ)で、このスキー場のホームページにも晴天率80%と書かれているように、いつも天気が良いスキー場で知られている
じゃあいつ雪が降るんだろう・・・っていう突っ込みはしないように

(下写真左)今回も格安な健保組合の宿を利用、アルペン風のなかなか雰囲気のある建物
白樺スキー1白樺スキー2
(上写真右)スキー場の入口、さすが晴天率80%だ、とってもいい天気

(下写真左)このスキー場で一番高い山頂(八子ヶ峰)を目指すペアリフト、眩しい太陽が心地いい
白樺スキー3白樺スキー8
(上写真右)山頂から尾根づたいにクワッドリフト(4人乗り)へ下るコース、遥か遠くにうっすらと北アルプスが見えている

(下写真左)これは麓のクワッドリフト乗り場からの眺め。目の前の斜面は左側がコブ、右側がフラットなコースになっている
白樺スキー9白樺スキー4
(上写真右)天気も良くて雪質も抜群、しかもリフトもゲレンデもすいていて、すごく快適だった

(下写真左)レストハウスの食堂、この上の階はもっと新しい感じだけど、ここはなんだか庶民的で落ち着ける
白樺スキー5白樺スキー6
(上写真右)ちびたが頼んだとんこつラーメンなかなか美味しかった私が頼んだのは中華風唐揚げ定食、唐揚げ大好き

(下写真左)リフト乗り場にあった雪だるま、ちょっとデブダルマ
白樺スキー7白樺スキー10
(上写真右)夕日が当たって、きれいに光って見える蓼科山(2530m)
日本百名山の一つで、美しい山容から諏訪富士(すわふじ)とも呼ばれているらしい

(下写真左)今回はたまには手打ちそばにしようって言ったら、子供たちの微妙な反対にあって結局、定番の甲州ほうとう小作、ここは中央高速の諏訪インター近く
白樺スキー11白樺スキー12
(上写真右)いつものほうとう、今回はほうとう、辛口ほうとう、おじや、ざるソバを注文したけど、ざるソバはあんまりパッとしなかった、やっぱり小作はほうとうが一番だね

昨年も同じ時期にこのスキー場に来た。その時は子供たちをスキースクールに入れたが、その甲斐もあって、今回はなかなか上手に滑れているようだった、昨年の様子はここ

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年末年始スキー(苗場スキー場)

ここ何年か、お正月には必ずスキーに行っている、今年は苗場スキー場に行ったので、その時の様子

昔は正月休みはシステムのメンテナンスをするために、必ずどこかで出社することが多く、遠出することができなかったそう言えば2000年問題の時(1999年12月31日)なんて、徹夜でサーバーやネットワークを監視したけど「大山鳴動し鼠一匹」だったそれも遠く懐かしい記憶

昨年のお正月は万座温泉スキー場だったけど、今年は苗場スキー場。なぜここを選んだかというと両スキー場とも健保の補助金が出るから

スキー場(ゲレンデ)の面白さとしては、志賀高原や八方尾根がいいかなぁ。温泉は野沢温泉や草津温泉なんかもいいなぁと思っているんだけど、年末年始は宿代が高いので、健保から補助金が出るというのが、とってもありがたく、素直にそれに従っての選択

年末いろいろ忙しく、家からの出発を遅らせたために、スキー場の到着は夕方になり、いきなりナイタースキーからはじめる
苗場スキー場-3苗場スキー場-2
この日は雪も降って、スキーを滑るにはいまいちのコンディションだったけど、ナイターのゲレンデってとってもきれい
苗場スキー場-4苗場スキー場-1
昨年の万座高原は標高も高くて、ナイターは頭がボーッとしてくるほど寒かったけど、今年の苗場はそれほどではなかった。それでも1時間ほど滑っただけで、足腰が疲れてきて終了

(下写真)翌日の大晦日は、まあまあの天気、早速ゴンドラで一番上(筍山山頂)を目指す
苗場スキー場-9苗場スキー場-8
(上写真右)白銀の世界をバックに真っ青なコンドラがいい感じ

(下写真左)見下ろすとなかなかいい景色が広がっていた高い建物は苗場のリゾートマンションかな?
苗場スキー場-7苗場スキー場-6
(上写真右)山頂をバックにハイポーズ
でも、こんな格好していたら、記念撮影しても誰が誰だがわからないね

(下写真左)最後はペアリフトで筍山山頂に到着。かなり標高が高いなぁって感じの景色
苗場スキー場-10苗場スキー場-11
あとで調べてみたらこの筍山の標高は1789mだったちなみにここは苗場スキー場だけど苗場山は道標(上写真右)にもあるように、もっと奥(北西)にある地図はこちら

年末年始の苗場スキー場は比較的空いていた。20年ぐらい前は30分のリフト待ちなんてざらにあったけど、最近はどこのスキー場に行っても、あまりリフト待ちをすることがなく、混んでいても5〜10分ぐらいかな

元旦の夕方には帰ってきたので、高速道路も空いていて快適だった

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スキースクール5

一度はきちんと教えてもらった方が良いと思っていたので、ちびたとお姉ちゃんをスキースクールに入れた。

お姉ちゃんは、シュテムターンができて、次はパラレルターンの練習という段階。女の子なのであまり急斜面には行きたくない感じ。

一方ちびたは、まさにスキーを始めた小学生の男の子って感じで、かなりの急斜面でも、ボーゲンでどこでも一気にガンガン行ってしまえる。

自分ではどこでも行けて特に困ってはいないので、足を揃えて滑るとかきれいにターンするとかよりも、どんどん滑りたいといった状態。

ちびたは練習よりもガンガン滑りたいって言っているので、お姉ちゃんだけをスクールに入る予定だった。

でも、スクール時間や講習費用を調べてみると何人かのグループでやる一般のレッスンよりも、家族・友人など3人まで一緒に見てもらえるプライベートレッスンにして1人のインストラクターにしっかり見てもらった方が費用対効果が高そうだったので、ちびたも一緒に教えてもらおうということになった。
ちびたはちょっと嫌がったけど・・・

親はどうせ暇なので子供たちのスクール中もそばで一緒に滑らせてもらって、どんな感じで何を教えるのか見ていた。

インストラクターは40代後半の大柄な男性で、みかけはイカツイ感じだけど、子供相手なのでやさしい口調で指導してくれた。

滑りの様子見を兼ねたウォーミングアップで緩斜面を一回滑ったあと、指導開始。一番最初に教えたのは、足を揃えてエッジを使ってグッグッと止まる練習。結構これをみっちりやった。

パラレルで足を揃えてきちんと滑るには、自分が思ったところできちんと止まれる技術を持つことと、ちゃんと止まれるという自信が必要ということ。

なるほどねスピードの恐怖は止まれないことの裏返し、パラレルで滑っていても、あるときボーゲンに戻ってしまうのは、ボーゲンならばちゃんと止まれるということを無意識で体が反応してしまうからなんだね。

さすがだね、やはり教えることのプロだ。当然と言えば当然だけど、それをきっちりやるのがプロだ

午前2時間、午後2時間、みっちりやったおかげで、2人ともちゃんと足を揃えて滑れるようになった
インストラクター曰く、「すごくうまくなった、あとは道具(=板を変える)だね」

そう、子供たちは親戚からのお下がりのスキー板なので、昔ながらのまっすぐな板。
いまはもうレンタルも全部カービングスキーになっていて、やはりかなり滑りやすい(曲がりやすい)とのこと。

親はもうカービングスキーに変えていて、変えたときになんだかうまくなった気分になった、そろそろ子供たちの板も買わなければ

SKIスクール3



SKIスクール2



SKIスクール1


スキーブーツを買い換えたいけど

スキーブーツ

これは私がいまでも履いているサロモンの「SX91」です。

実はこれより高くて、赤と白のデザインが格好良くてすごく人気があった「SX91 EQUIPE」というのがありましたが、あまりにミーハなモデルだったことと、当時スキーの道具を買っていた吉祥寺の「山幸」というお店の店長が、「EQUIPEは値段の差ほど機能的には変わらない。EQUIPEにある角度調整機能を使って前傾姿勢にしたいならばリアエントリータイプじゃなくて4バックルのラングを買った方がいい。」と言われたこともあって選んだものです。
この時、ラングをちょっと履いてみたけどすごく痛いホールド感バッチリというよりグッと締め付けられてって感じなので前傾姿勢にはなるけど、こんなに痛いのは嫌だ

その頃はリアエントリーの大ブームでほとんどすべてのメーカーがこのタイプ。4バックル(フロントバックル)は硬派のラングぐらいという状態でした。
このリアエントリータイプは前傾姿勢がとりずらく足の固定具合もいまいちだったため当初から上級者・本格派向けではないと言われていて、ブームも数年で終わってしまいます

私が初めてスキーの道具を買ったのは社会人になった年で、その時は初心者には履きやすいと言ってすすめられたノルディカ。そしてこのサロモンのSX91が2足目です(板は4枚目)。それからというものずっとこれを履いているわけで、いいかげん買い換えたい。というかもうボロボロだし、素材的にも限界で、滑っているあいだにバックリと割れたらどうするの?と心配になっています

リアエントリータイプは上級者には向かないとか言われるものの、別にいまさら痛い思いしたくないし、ガンガンすべってうまくなりたいわけでもない。とにかくリアエントリータイプは履くのも脱ぐのも超楽チンで、ずっとこれを履いてきたんで、いまさら面倒なタイプ(4バックル)にはしたくない。

という訳で、買い換えようと何度かお店で探したことがあるんだけど、いまではリアエントリータイプはジュニア用にちらほら見かけるだけ。大人用でリアエントリータイプはまったくない状態。何かが流行ると全部同じになり、廃れると、もうどこにもなくなるというのは困ったもんだ
リアエントリーブームの再来とは言わないけど、商品の多様性を考えて何種類かリアエントリータイプを作ってほしいものです。でも、売れないんだろうなぁ・・・

ところでこの靴は何年前に買ったんだろうか?記憶が定かではないんだけど、確かスキーバスで「私をスキーに連れてって」(1987年原田知世&三上博史)や「彼女が水着にきがえたら」(1989年原田知世&織田裕二)を見た覚えがあるから、もう20年近く前になるんだろうか?
そういえばこの映画、おやぢスキーヤーの昔話に必ずでてくる映画だね、反省・・・

万座温泉スキー場にて5

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正月は好天に恵まれました。
温泉のあるスキー場はいいもんですね♪
風呂に入って、飲んで、寝て、また風呂入って、飲んで、ちょっとだけ滑って、風呂入ってまた寝る(^o^)
昨晩、露天風呂に入っていたら、髪の毛が凍りついてモヒカンみたいになりました。

万座温泉スキー場は15年くらい前に1度来たことがありますが、その時は帰りに駐車場に止めていた車のバッテリーが上がって動かすことが出来ず大変な思いをした記憶があります(泣)
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