ちびたの気まぐれ日記

気まぐれに書く落書き帳みたいな写真日記

シャーレーポピー

昭和記念公園 花の丘

昭和記念公園の花の丘。ゴールデンウィーク後半からシャーレーポピーが見頃になっている。

シャーレーポピーで真っ赤になった丘、まさに花の丘。
昭和記念公園201805

下から一番高いところを見上げる。
昭和記念公園201805
ちょっとわかりづらいが丘の上の方にも人がいるので距離感がわかると思う。

昭和記念公園201805
これは横方向から花の丘を見たところ。
昭和記念公園201805
丘一面がシャーレーポピーで埋まっている感じ。

上写真と反対側から横方向に花の丘を見たところ。
昭和記念公園201805

桜や菜の花、チューリップなど昭和記念公園の春の花を楽しんできたが、その締め括りにふさわしい規模。
昭和記念公園201805

シャーレーポピー、ケシ科。いわゆるヒナゲシの花。「丘の上、ヒナゲシの花で」の花。丘はここではないだろうけど(笑)
昭和記念公園201805
濃い赤い色の花が多いが白色やピンク色の花もある。
昭和記念公園201805
花びらが薄くてシワがあるため、紙かガーゼでできた花のようにも見える。
昭和記念公園201805
3月24日から始まった昭和記念公園のフラワーフェスティバル2018は5月27日で終了するが、20日(日)には、この花の丘でシャーレーポピーの摘み取り体験イベントが開催される予定。

そのあとこの花の丘は次の花の育成準備に入るようだ。次は秋のコスモスかな。

昭和記念公園(Vol.266)
(撮影 2018年5月)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ      

昭和記念公園 みんなの原っぱ 東西花畑の様子

ゴールデンウィーク前半、4月末の昭和記念公園、みんなの原っぱの様子。

今年の原っぱ西花畑は11品種の花が咲くブーケガーデン。
昭和記念公園201804
ヤグルマギク(矢車菊)、キク科。鯉のぼりの柱の先端につける矢車に似ていることからついた名前。いつみてもこの青紫色はいい色だ。

11品種の花が一度に咲くわけではなく、順番に咲いていくようで、この日はネモフィラが一番きれいに咲いていた。
昭和記念公園201804
写真ではよくわからないけど、ネモフィラの他にジャーマン・カモミール、キク科も一緒に咲いている。

オレンジ色の花は、花菱草(ハナビシソウ)、ケシ科。別名カリフォルニアポピー。
昭和記念公園201804

ヤグルマギクの間で咲いている赤い花はシャーレーポピー、ケシ科。ヒナゲシの一種。
昭和記念公園201804
シャーレーポピーはここではなく花の丘の方が見応えがあるが、この日の花の丘はまだ開花始めだったが、昭和記念公園のホームページによると、ゴールデンウェーク後半から花の丘も見頃になるとのこと。

こちらは原っぱ東花畑の様子。
昭和記念公園201804
青空の下に黄色い絨毯が敷いてあるようだ。
昭和記念公園201804
これは春から咲いている菜の花、アブラナ科。

奥のソメイヨシノはすっかり葉桜になってしまっている。
昭和記念公園201804
下写真は4月最初の週末の様子。この時はソメイヨシノはきれいだけど菜の花は今のほうがより一層濃い感じ。
昭和記念公園201804
まだ1ヶ月も経過していないのにずいぶん違う風景だ(笑)

ソメイヨシノは咲いていないけど、菜の花はいまが見頃なのかもしれない。
昭和記念公園201804
菜の花はアブラナ科アブラナ属の花の総称でいろいろな品種があるようだ。
昭和記念公園201804
菜の花は長〜く楽しめる花だ。

昭和記念公園(Vol.263)
(撮影 2018年4月)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ      

昭和記念公園 花の丘

昭和記念公園のゴールデンウィーク明けの見所は花の丘。

昭和記念公園では3月25日から5月28日までフラワーフェスティバルが開催
されているが、このフラワーフェスティバル最後を飾るのが花の丘。

15000平米の丘が180万本のシャーレーポピーの花で赤く染まる。
昭和記念公園201705
赤い丘のパノラマの上にはきれいな青空が広がっていた。
昭和記念公園201705
真夏日となった昭和記念公園。無料入園日だったので、すごく混在するかと思ったら
案外人が多くなかった。
昭和記念公園201705
ちょっと暑くなりすぎたのかもしれない・・・(汗)
昭和記念公園201705

暑くて暑くて・・・パークトレインで回りたくなった。
昭和記念公園201705
こんな木陰が恋しいぐらいの暑さ。
昭和記念公園201705

シャーレーポピー、ケシ科は、南ヨーロッパ原産。別名はグビジンソウ(虞美人草)。
昭和記念公園201705
ヒナゲシの園芸品種で1880年頃に算出され、いま栽培されるのはほとんど
この品種だそうだ。
昭和記念公園201705
色は赤色、ピンク色、白色。
昭和記念公園201705
花びらが薄くて紙で作った花のように見える。
昭和記念公園201705
花の丘では赤い色の花が圧倒的に多くて白い花は見立たない。

昭和記念公園201705
この花が不思議なのは蕾が下を向いていること。花が咲くときに上を向くそうだけど、
なぜ下を向いているんだろう・・・

この日の花の丘以外の様子はまた別記事で。

昭和記念公園(Vol.210)
(撮影 2017年5月21日)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ      
 

昭和記念公園(2015年5月)アイスランドポピー

少し前になってしまうが、ゴールデンウィーク中の昭和記念公園の続き。

緑と水辺の風景が気持ちのよい晴天の日本庭園。
昭和記念公園201505-7

シャクナゲ、ツツジ科。
昭和記念公園201505-6
緑の中で赤色が映える。

日本庭園らしい雰囲気が出るボタン。
昭和記念公園201505-5
ちょうど見頃だった。
昭和記念公園201505-4

みんなの原っぱ東花畑ではまだ菜の花を見ることができた。
昭和記念公園201505-1
奥のソメイヨシノはもう完全に新緑。
昭和記念公園201505-2
今頃はもうこの菜の花も終わってしまっているのだろう・・・ 

 この日はみんなの原っぱ西花畑ではアイスランドポピーが見頃。
昭和記念公園201505-8
 アイスランドポピー、ケシ科は別名シベリアヒナゲシ。

昭和記念公園201505-9
野生種の花は白色と黄色だけで、園芸種として品種改良されて、ピンク、オレンジ、クリームなど
多種の色が創出されたそうだ。
昭和記念公園201505-10

こちらは花の丘。アイスランドポピーに変わって5月中旬からは、この花の丘の
シャーレーポピー、ケシ科が主役になる。
昭和記念公園201505-3
この日は上写真のように、まだまばらな咲き具合だったが、昭和記念公園のホームページでは
もうとっくに見頃になっている。

昭和記念公園(Vol.134)
(撮影 2015年5月)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ   
  

昭和記念公園(2014年5月)花の丘

花の丘のシャーレーポピーが見頃になったというので昭和記念公園に行ってみた。

まずは、少し前から見頃になっていたみんなの原っぱ西花畑のアイスランドポピーの様子。 
昭和記念公園201405-4
この白い花はジャーマンカモミール、キク科。よく知られているハーブ。
昭和記念公園201405-3
アイスランドポピーだけではなくジャーマンカモミールも咲いて、より自然なお花畑感が出ている。
場所によってはジャーマンカモミールの方がメインになっている(笑)
昭和記念公園201405-2
 ジャーマンカモミールがたくさん咲いているこのあたりは甘い香辛料のようななんとも言えない香りが漂う。

そして最近見頃になった花の丘。
昭和記念公園201405-6
前回来た時はパラパラと赤い花が咲いていただけだったが、今回は赤いじゅうたんのような状態。 
昭和記念公園201405-8
まさに花の丘。
昭和記念公園201405-7
この赤い花はシャーレーポピー、ケシ科。別名虞美人草。
昭和記念公園201405-10
真っ赤な花だけでなくこんな色の花や真っ白な花も咲いている。
昭和記念公園201405-9
 
 昭和記念公園は他にもいろいろな花が咲いている(その一部を)。
昭和記念公園201405-5
ヤマボウシ、ミズキ科。このあと成る実はサッカーボールのような面白い形。

昭和記念公園201405-12
エゴノキ、エゴノキ科。
昭和記念公園201405-11
ピンク色の花もあるそうだ。

この花はシラン、ラン科。知らんではなく紫蘭。
昭和記念公園201405-13
紫色の蘭からついた名前なのに白い花の紫蘭があるのはなぜ?って聞くと知らんという答えが(笑)
昭和記念公園201405-1

ゆめひろばで開催中の「まんパク2014」。まんパクは昭和記念公園の入園料とは別に入場料が必要。
昭和記念公園201405-14
5/17(土)〜6/2(月)まで開催中。
昭和記念公園201405-16
美味しいものを食べるのは楽しくていいんだけど、このイメージ(体型)の家族にはなりたくないなぁ(汗)
すでに手遅れだという声も・・・

  昭和記念公園(Vol.113)
(撮影 2014年5月)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ  
 

昭和記念公園(2014年5月)ポピーの様子

5月の昭和記念公園の見どころは2つのポピー(アイスランドポピーとシャーレーポピー)。
今回は1週間ほど前になってしまうがゴールデンウイーク明けの様子。

まずはみんなの広場、西花畑のアイスランドポピー、ケシ科。
昭和記念公園201405-9
赤、白、黄色のアイスランドポピーが見頃になっていた。
昭和記念公園201405-10
とても風が強い日で撮り辛い・・・
昭和記念公園201405-11

 こちらは花の丘のシャーレーポピー、ケシ科。
昭和記念公園201405-5
 西花畑のアイスランドポピーと違って、こちらはまだこれからでこの日は3分咲きという感じ。
昭和記念公園201405-6
シャーレーポピーはヒナゲシ、虞美人草という名前の方が馴染みがある。
昭和記念公園201407
 下を向いている蕾がだんだん上を向きそして花が咲く。ちょっと変わった動き。

下の写真のように4月は菜の花とソメイヨシノがきれいに競演していたみんなの原っぱ東花畑。
昭和記念公園201405-1
 この日は、菜の花の上に背の高いカラシナ(セイヨウカラシナ)が咲いて菜の花畑が続いていた。
昭和記念公園201405-2
 菜の花は春に咲くアブラナ科の黄色い花の総称として使われることが多く、
普通に畑で栽培されている菜の花は日本在来種のアブラナではなく明治時代初期に
導入されたセイヨウアブラナが多いそうだ。
昭和記念公園201405-4
 畑ではなく、河川敷や空き地で見かけるのはこのカラシナ(セイヨウカラシナ)が多いそうだ。
昭和記念公園201405-3

同じく4月後半に下写真のようにたくさんのチューリップが咲いていた渓流広場。
昭和記念公園201405-13
この日、ほとんどのチューリップが終わる中、ちょっとだけ咲き残っていたチューリップ。
昭和記念公園201405-8
日差しが強くて水がある場所はもう初夏の雰囲気。
昭和記念公園201405-12
 
ホームページによるとこの週末、花の丘のシャーレーポピーが見頃になってきたようだ。

 昭和記念公園(Vol.112)
(撮影 2014年5月)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ  
 

昭和記念公園(2013年5月)花の丘

5月の昭和記念公園で一番楽しみなのはこの花の丘。
昭和記念公園201305-1
180万本のシャーレーポピーが丘を埋める。
昭和記念公園201305-3
シャーレーポピーはヨーロッパ中部原産のポピー。
ポピーはヒナゲシとかグビジンソウとか呼ばれるが、正直なところこの時期にみんなの原っぱ西花畑で咲いているアイスランドポピーとの違いがあまりよくわかってない(汗)
昭和記念公園201305-10
上は4月に撮った西花畑のアイスランドポピー。赤色よりも黄色の花が多いのが大きな違いか(笑)
昭和記念公園201305-2
この日は週間天気予報では雨だったが、ラッキーなことに時折青空がでるぐらいの天気になった。

赤い花が目立つけど、色々な花の色がある。
昭和記念公園201305-4
ピンク色。
昭和記念公園201305-5
白色。
昭和記念公園201305-8
赤色で八重咲き。
昭和記念公園201305-9
ピンク色で八重咲き。

この花の丘は秋はコスモス、春はシャーレーポピーで埋まる。
昭和記念公園201305-11
上は同じ花の丘で昨年10月に撮ったもの。
昭和記念公園201305-7
花の丘では5月26日(日)に「Flower Festival 2013」ファイナルイベントとして花摘みイベントがあるそうだ。
詳しくはここ

そのほかの5月の昭和記念公園の様子はまた別の記事で。

昭和記念公園(Vol.86)
(撮影 2013年5月)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ

5月26日は同じ東京多摩地区で大きなイベントがある、それは第80回東京優駿(ダービー)。
私の予想は、
◎エピファネイア
○キズナ
▲ロゴタイプ
△レッドレイヴン
×コディーノ
現在1番人気のキズナは血統も騎手も問題なく、更にここ数年優勝馬が多く出ている1枠をひいているのが大きな強み。でも毎日杯や京都新聞杯でみせた直線後方一気で勝つレースがダービーで通用するかどうか、父ディープインパクトと同じ能力があれば可能だろうけど。
ということで、私の本命は皐月賞2着で母が日米オークス馬で現在3番人気のエピファネイア、中央枠になったので前に壁をつくって道中うまく折り合いがつくのではないかと期待。
皐月賞1着のロゴタイプは確かに強いがレース展開が味方したように感じるので▲。
△レッドレイヴンはまだ4戦で限界を見せていない、2着になったが東スポ杯の上がり33秒台も魅力。青葉賞で大敗したので配当的にも楽しみ。
押さえで×コディーノまで買うと結局人気通り(笑)。
皐月賞は人気通りで決着したがさてダービーはどうでしょう。

昭和記念公園(2012年5月)花の丘  金環日食も

五月晴れの昭和記念公園。歩いているだけで気持ちが良い。
昭和記念公園201205-11

この日の目的はシャーレーポピーが見頃になっている花の丘。
昭和記念公園201205-1
昭和記念公園の春のシャーレーポピーは、それほどメジャーになっていないためなのか、秋のコスモスほど人出は多くない。
昭和記念公園201205-3
180万本のシャーレーポピーが陽当たりの良い花の丘一杯に広がる。
昭和記念公園201205-2
花はちゃんと上向きに咲くのに、 蕾の時は下向きなのが面白い。
昭和記念公園201205-4
シャーレーポピーはケシ科。別名である雛芥子(ヒナゲシ)や虞美人草(グビジンソウ)という名前の方が私には良く聞く名前。
昭和記念公園201205-9
花を1つ1つ撮ってみた。ここのシャーレーポピーは赤色が多いが、同じ赤い花でもシベがちょっと違う。
昭和記念公園201205-8
下のピンク色は上の赤よりもかわいい感じ。
昭和記念公園201205-5
白とピンクで八重咲きっぽい花。
昭和記念公園201205-6
白にかすかにピンク色が入ったこの色の花がいいなぁ。やわらかいガーゼで出来ているようにも見える。
昭和記念公園201205-7
花の中をパークトレインがゆっくり走る。
昭和記念公園201205-10
昭和記念公園花の丘のシャーレ−ポピーは5月末ぐらいまでは問題なく楽しめるだろう。

昭和記念公園(Vol.58)
(撮影 2012年5月19日)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ

2012年5月21日金環日食の様子。
すでにいろいろなところできれいに撮れた写真がアップされているので、ちょっとだけ。なんていいながら実は撮るのを失敗してこれだけしか写っていない

雲の切れ間から太陽が顔を出したタイミングに日食観察用グラスで観察。
金環日食-6
太陽撮影に使えるカメラのフィルタは持っていないので、上写真のように観察グラス越しに写真が撮れないかいろいろ悪戦苦闘していたら、雲がうまい具合にフィルタになって、肉眼でも普通に見えるタイミングがあった。
そんなタイミングの7時20分、まさにきれいな三日月。
金環日食-1
そして7時28分、もう少しだ。
金環日食-3
そして7時32分、金環日食となった炎の指輪。(この上下2枚の写真はもう1つのブログ「ちびたのはぐれもの写真」にもアップした写真)
金環日食-4
同じく7時32分。台座の上に置かれた占い師の水晶玉のようだ。
金環日食-5
7時ごろまでは太陽は隣家に隠れて見えなかったので外で観察。その後、隣家の屋根の上に見えるようになったので、寝ていた子ども達を起こして自宅の2階の布団の上に寝転んで観察。
ビルの屋上や公園での観察スタイルとは違って超楽ち〜んなスタイル(恥ずかしいから写真は小さめ)。
金環日食-2
国内では25年ぶり、日本の広い範囲で観察できるのは平安時代以来932年ぶりとなる世紀の天文ショーを、こんな怠惰な姿で観察してよかったのだろうか・・・

上写真はあまりの姿に家内がコンデジで撮った様子。特にポーズをとったわけではありません(笑)

昭和記念公園(2011年5月)花の丘

5月というのに真夏のような暑さの昭和記念公園。
みんなの原っぱでは、みんな中央の大ケヤキの木陰に集まっている。
昭和記念公園201105-15
この原っぱ西花畑には約5,800平方メートルに30万本のアイスランドポピーが植えられている。
昭和記念公園201105-12
アイスランドポピーはケシ科でシベリアヒナゲシとも呼ばれ、涼しい気候のところに自生しているので暑さに弱い植物。
昭和記念公園201105-13
花色はこのあとに紹介する花の丘で咲いているシャーレーポピーよりも鮮やかで、赤色、桃色、黄色、橙色、白色がある。
昭和記念公園201105-14
でも、もう終わりかけ、ちょっと時期が遅かったね

今回のメイン、花の丘に向かうとこんな感じ・・・ではなくこれは今年1月の準備をしている時の様子。
昭和記念公園201105-2
これがいまは、こんなきれいな花の丘になっている
昭和記念公園201105-3
丘一面のシャーレーポピー。約11,000平方メートルに180万本栽培されているそうだ。
昭和記念公園201105-10
シャーレーポピーはケシ科でヒナゲシやグビジンソウ(虞美人草)と呼ばれるそうだ。
あ、そうなんだ、最初の方のアイスランドポピーがヒナゲシかと思っていた。
ほかにはフランスではコクリコ、スペインではアマポーラなどと呼ばれる
昭和記念公園201105-11

一面に咲いているのも見事だけど一つ一つの花もしっかりきれい。
昭和記念公園201105-5
八重があったり一重だったり。花の色は桃色、赤色、白色が多い。
昭和記念公園201105-8
表面に毛が生えているつぼみは最初は下向きだが咲くときは上を向く。
昭和記念公園201105-6
この花のやさしい色がよかった。

昭和記念公園では、この「花の丘」で年に2回、春に真っ赤なポピー、秋にはカラフルなコスモスを咲かせるように整備しているそうだ。
昭和記念公園201105-4
昭和記念公園の秋のコスモスは以前からすごく有名。知名度の違いなのかコスモスの時よりも人出は少ないような気がする。
昭和記念公園201105-1
上は昨年秋のコスモスの時の写真。どうでもいいけどなんか青っぽい写真になっている
昭和記念公園201105-7
ちなみにこれら園芸用のケシからは「アヘン」はとれない。

この日は2万歩ほど歩いた
来月の人間ドックに向けていい運動になったんだけど、あまりに暑かったのでカレーが食べたくなった。
昭和記念公園201105-16
誘惑に負けて昼に近所のカレー屋でカレーと生ビールを飲んでしまった
あまりストイックになってもいけないしね。いつストイックになっているんだ?という声もあるけどさ


昭和記念公園(Vol.33)
(撮影 2011年5月)
にほんブログ村 写真・アウトドア ブログへ 

ちびたの詳細

ちびた

応援クリックお願いします!


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 写真ブログ ネイチャーフォトへ
にほんブログ村


一緒に見てね!



それはたのしい消費者分析
「ぺるそね」

クラウド時代のセミナー/イベント申込・申込来場者管理サービス





コメントありがとう!
昔の記事たち






  • ライブドアブログ