ちびたの気まぐれ日記

気まぐれに書く落書き帳みたいな写真日記

層雲峡 流星・銀河の滝

前回の続き)黒岳ロープウエイの後、石狩川を挟んで24Kmの断崖絶壁が続く層雲峡で一番きれいだと言われる流星・銀河の滝を訪れた。

黒岳ロープーウェイで登った黒岳5合目付近から眺めた層雲峡。蛇行しているのが石狩川で断崖絶壁も見えている。
層雲峡201709
ツアーバスは写真の左上の方から石狩川沿いに走って黒岳ロープウエイ乗り場に着いた。
断崖絶壁の左側に見えるのは層雲峡の温泉街。
層雲峡201709
ここまでの層雲峡はバスから降りることがなかったので、バスの窓越しに撮影した写真が下の1枚だけ。
層雲峡201709

黒岳ロープウエイのあと、本日の宿である層雲峡温泉街に行く前に訪れたのが流星・銀河の滝。
層雲峡201709
まずは流星の滝。落差90mの直瀑(岩壁に沿ってほぼ垂直に落下する滝)で、流れ落ちる力強さから雄滝と呼ばれる。
層雲峡201709
そしてこちらが、銀河の滝。落差104mの分岐瀑(滝口から幾重にも分岐して流れる滝)で、白糸を垂らしたような優雅さから雌滝と呼ばれる。
層雲峡201709
確かに幾重にも分岐して優雅な流れの滝だ。
層雲峡201709
「銀河・流星の滝」として日本の滝百選にも選ばれているらしい。

この滝の上流は雄滝の沢、雌滝の沢と呼ばれ、その源流あたりに位置するのが明日の午前中に訪れる予定の銀泉台になるそうだ。
層雲峡201709
夕方で日が沈みかけた時間になったけど、層雲峡の紅葉を見ることが出来た。

(撮影 2017年9月22日)
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大雪山黒岳の紅葉

日本一早い紅葉を見る北海道ツアーで訪れた大雪山黒岳。
このツアーのウリは3つの絶景遊覧、その1つが旭岳ロープーウェイで、もう1つがここ黒岳ロープーウェイの紅葉空中散歩。紅葉の見頃には少し早かったかもしれないが、日本一早い紅葉を見ることができた。

旅行会社のこのツアーの紹介ページでは下の写真と同じような所が真っ赤に紅葉している写真がアップされていたが、この場所はこのあと見頃になっても、それほど赤くなるような場所ではなさそう(笑)
大雪山黒岳201709
標高670mの層雲峡駅から標高1300mの黒岳5合目(黒岳駅)までを7分で結ぶ黒岳ロープーウェイ。
大雪山黒岳201709
曇っていたものの旭岳ロープーウェイの時と違って、途中の視界は良好できれいな紅葉を見ることができた。
大雪山黒岳201709
部分的ではあるものの、ここでは赤く色づいた紅葉も見ることができた。

これが黒岳駅。屋上が展望台になっていて、あまり広くないけど、ここからの眺めが良い。
大雪山黒岳201709

ロープーウェイを降りるとダケカンバに囲まれた散策路があって、その先に標高1700mの7合目まで登ることができるリフト乗り場がある。
大雪山黒岳201709
7合目あたりが樹林限界になっているらしいので、このリフトに乗りたかったけど、そこはツアー旅の弱点、ツアースケジュールにそれだけの自由時間はなかった。
大雪山黒岳201709

ここからの写真はすべてロープーウェイ乗り場の屋上展望台からの眺め。
大雪山黒岳201709
どんより曇り空が続いていたが、雲の切れ間から太陽が顔を出した。左から黒岳(標高1984m)、桂月岳、凌雲岳、上川岳と続く。
影が見下ろした斜面に映っている。霧が出ていればブロッケン現象を見ることができたかも(笑)
大雪山黒岳201709
緑のままの針葉樹林と赤色や黄色に色づいている広葉樹林が陣取り合戦をしているようにも見える。
大雪山黒岳201709
黒岳ロープーウェイ屋上での(他のツアーの)ガイドさんの説明によると、このあたりは一面が針葉樹帯だったが、洞爺丸台風(1954年)で壊滅的な打撃を受けたところに、いち早くダケカンバなどの広葉樹林が侵入し成長したため、今はこのような紅葉を見ることが出来るそうだ。
大雪山黒岳201709
ただしダケカンバが寿命(250年程度)をむかえると、またここは針葉樹林帯に戻ってしまう可能性が高いとのこと。人間の寿命とはスケールが違う自然のダイナミズムを感じる話だった。

このあと層雲峡で一番きれいな滝と言われる流星・銀河の滝を訪れた記事に続く・・・

(撮影 2017年9月22日)
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昭和記念公園 コスモスの様子ほか

きれいに晴れた10月9日体育の日の昭和記念公園。

立川口カナール両側のイチョウ並木はまだ色づかず緑色。
昭和記念公園201710
でも銀杏が落ちはじめていて、拾っている人もいた。
昭和記念公園201710
アスファルトが黄色になっているところは銀杏が落ちて潰れたところ。独特の匂いが漂う(汗)

これはホトトギス、ユリ科。
昭和記念公園201710
近くで見るとちょっと変わった形の花。
昭和記念公園201710
ホトトギスにはいろいろな品種があるようだが、この白花の品種はなかなかきれいだ。
昭和記念公園201710

そばの花畑はまだ見頃で青空の下できれいに見ることができた。
昭和記念公園201710
でも、春の花の準備のために刈り取られるようだ。来春は菜の花畑になるのだろうか。
昭和記念公園201710
そばは繁殖力が強いんだね。

コスモスのメイン会場とも言える、花の丘のドワーフセンセーションも見頃になっている。
昭和記念公園201710
やはり青空の下で見るときれいだね。
昭和記念公園201710

こちらはこれから見頃になるみんなの原っぱ西花畑のコスモス紹介看板。
昭和記念公園201710
昭和記念公園のコスモスまつりの開花リレーは、第一弾が原っぱ東花畑の黄花コスモス(レモンブライト)、第二弾がいま見頃の花の丘のドワーフセンセーション、そしてここ原っぱ西花畑のコスモス4品種が第三弾となる。

オレンジキャンパスはもう見頃に近いぐらい咲いていた。
昭和記念公園201710
なんか普通のピンク色のコスモスっぽい感じに見えるけど、下写真のような花がオレンジキャンパスだと思われる。
昭和記念公園201710

クリムゾンキャンバスもかなり咲いている。
昭和記念公園201710
クリムゾンキャンパスの普通の赤紫色のコスモスのように見えるけど、クリムゾン色のコスモスなんだそうだ。
Wikipediaによるとクリムゾン又はクリムソン色とは「濃く明るい赤色で、若干青みを含んで紫がかる。彩度が高く、色相環上ではマゼンタと赤の中間に位置する」、16進表記は#DC143Cだそうだ。
昭和記念公園201710
う〜ん、この色か・・・?

これはイエローキャンパス。まだちょっとこれからという感じ。
昭和記念公園201710

こちらのイエローガーデンはだいぶ咲いているけどあと少しで、見頃という感じ。
昭和記念公園201710
このイエロー系の2品種は毎年ここで見ることができるコスモスで、なかなかいい色のコスモス。

昭和記念公園のホームページによると、この日(10/9)のあと、いい天気が続いて一気に開花が進み、原っぱ西花畑のオレンジキャンパス、クリムゾンキャンパス、イエローキャンパス、イエローガーデンはすべて見頃になったそうだ。

14,15日の週末は両方とも雨模様、次の週末21,22日も予報では天気が悪く、その後もし台風なんかが接近してきたら、見頃を見る前に終わってしまいそう。

昭和記念公園のコスモスまつりは10月29日まで、そのあと11月5日にはコスモスは摘み取り体験で摘み取られてしまう。

昭和記念公園(Vol.238)
(撮影 2017年10月9日)
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大雪山旭岳の紅葉

日本一早い紅葉を見る北海道ツアーで訪れた大雪山旭岳。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
これまで、銀泉台福原山荘の紅葉を記事にしたが、そもそもこのツアーのウリは3つの絶景遊覧、その1つがこの旭岳ロープーウェイでの紅葉空中散歩。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
旭岳の山麓駅(標高1,100m)から所要時間10分で5合目(標高1,600m)の姿見駅までを結ぶのが旭岳ロープーウェイ。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
ロープーウェイから見る途中の木々はそれなりに紅葉しているが、問題は天気・・・。
これから到着する姿見駅が霧で霞んでいる。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
雨は降っていないものの、ギリギリ降っていないという状態。

ロープーウェイの駅から1周(1.7Km)約1時間の姿見の池散策コースがあるので、気温5℃の中を歩き始めた。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
北海道は緯度が高いので樹林限界が1500mから1700m前後になるため、2000mに満たないこの場所でも本州であれば3000m級の高さに匹敵し、高山植物の紅葉がメインとなる。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
実はここに来るまで高山植物の紅葉だということを知らずに来たので、自分としては想定外の紅葉だった(汗)

これは高山植物のチングルマ、バラ科。この旭岳はチングルマの大群落が有名なんだそうだ。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
チングルマは夏(6〜8月)に3cm程度の白い花を咲かせる。
そのあと、長い羽毛のような実がなり、それが風でなびく姿が稚児の風車に見立ててチングルマ(珍車、稚児車)と呼ばれるようになったそうだ。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
散策から少し遠い場所だったけど、少しその羽毛のような状態が残っているチングルマが下の写真。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709

ロープーウェイの駅で紹介されていた写真からするとこれはクロウスゴ、ツツジ科らしいけど、ネットでクロウスゴを見ると実ばかり紹介されていて葉の紅葉についてほとんど出ていないので、あっているのかよくわからない(汗)
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
その他、赤色の紅葉はウラジロナナカマド、黄色の紅葉はエゾノマルバシモツケやミネハリイだそうだ。

遠くに見える湖は忠別ダムでつくられた忠別湖。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709

旭岳は大雪山系の主峰で標高2,291mで北海道の最高峰。気象庁により旭岳を大雪山として活火山に指定されている。風向きのためか硫黄の匂いはあまりしなかった。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
散策コースの一番上にある姿見の池。ここから先に進むには登山装備が必要とされているので、ツアー客はここまで。

姿見の池そばの姿見展望台からの眺め。空には雲が立ち込めているけど視界は良好で良かった。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709

ここは姿見の池だけでなく、火山活動していた時期の小噴火口が活動を停止したあと水がたまった池がいくつか点在している。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
これは大きい池が鏡池、小さい池が摺鉢池で合わせて夫婦池と呼ばれる。

これはシラタマノキ、ツツジ科。この小さな白い実はまさに白玉。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709


エゾオヤマリンドウ(蝦夷御山竜胆)、リンドウ科。エゾリンドウの高山型で姿見駅付近に大群落があるそうだ。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709

帰路は少し天気が回復したおかげでロープーウェイからの景色が楽しめた。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
高度が下がるにつれて樹木の高さがだんだんと高くなるのが面白い。
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
陽が差すと木々の紅葉がきれいに見える。ツアーのうたい文句通り、紅葉空中散歩になったかも(笑)
大雪山系旭岳ロープーウェイ201709
赤く色づいているのはナナカマドだろうか。北海道では天然のモミジが少ないため、全山が真っ赤に燃えるような紅葉ではなく、ダケカンバなどの黄色い紅葉(まさに黄葉)の方が多いようだ。

(撮影 2017年9月21日)
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昭和記念公園 ケイトウの花畑

昭和記念公園のケイトウの花畑。

夏にひまわり畑だった、もみじ橋近くの丘がケイトウの花畑になっていた。
昭和記念公園201710

ケイトウ(鶏頭)、ヒユ科は夏から秋にかけて、ニワトリの鶏冠の形に似た花(花穂)を咲かせることからついた名前。子どもの頃、花が毛糸のようだからついた名前だと思っていた(笑)
昭和記念公園201710
花穂(カスイ)は稲のような形で咲く花のことで、ススキ、エノコログサ(猫じゃらし)、ケイトウなどが該当する。パンパスグラスとケイトウが咲いているこの場所はまさに花穂の花畑(笑)

昭和記念公園201710
ケイトウは赤色がメインだけれども、黄色、オレンジ色、ピンク色、赤紫色など色彩が豊富。
昭和記念公園201710
このピンク色の花はよく見ると単色ではなくオレンジ色が混じった色をしている。
昭和記念公園201710

ここは毎年この時期になるとパンパスグラス、イネ科が花(花穂)を咲かせる場所でもある。
昭和記念公園201710
パンパは南米・アルゼンチンに広がる草原地帯。パンパに生えている芝(グラス)が名前の由来。
シロガネヨシ(銀葦)という名前もあるが、パンパスグラスと呼ばれることの方が多い気がする。
昭和記念公園201710
お月見のイメージとして満月とススキが並んだ絵や写真を良く見るが、最近はススキではなくこのパンパスグラスが並ぶ場合もある。見た目が派手で絵になるパンパスグラスか、静かに月を楽しむ控えめなススキがいいか、好みが別れるところ。
昭和記念公園201710
パンパスグラスの上には秋の空が広がっていた。
散歩にはちょうど良い季節になった。

昭和記念公園(Vol.237)
(撮影 2017年10月9日)
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今週の高幡不動尊(10/07)  吉祥草が咲いていた

前日からの本降りの雨が土曜日の朝にやんで、そのあとは秋らしい爽やかな晴天になった東京多摩地区の3連休。

高幡不動尊境内のコムラサキ(小紫)がすごくいい色になってきていた。私にとってこれが秋の色かも。
高幡不動尊201710

不動堂の前に菊まつり準備のための枠組みが作らている。
高幡不動尊201710
ここには毎年背の高い大菊が飾られる場所。
高幡不動尊201710

六地蔵さんの前で何か小さいモノが動いているので良く見てみるとカニだった。サワガニ?
高幡不動尊201710
逃げた方向の水の中にも別のカニがいた。この場所はいつもきれいな水が流れいるから何匹か住んでいるのかもしれない。
高幡不動尊201710
何を食べているんだろう・・・

これはキチジョウソウ(吉祥草)、ユリ科又はキジカクシ科。毎年この時期にこの場所で咲く。
高幡不動尊201710
この花が咲くと、その家に吉事があると言われるおめでたい花。我が家にも欲しい(笑)
高幡不動尊201710
この時期に咲く、ツルボ(蔓穂)やヤブラン(藪蘭)に少し似ている。
高幡不動尊201710
そもそも背が低く日陰で少し湿り気のあるところでよく咲くので写真が撮りづらい。でも縁起のいい花なので毎年探して撮っている。

弁天池の秋明菊がたくさん咲いて見頃になってきた。菊まつりが始まる前のこの時期を華やかにしてくれる花。
高幡不動尊201710

大師堂前のサザンカ(山茶花)、ツバキ科。高幡不動尊の境内や山の中にはサザンカがたくさんあるが、毎年このサザンカが一番早く咲く。
高幡不動尊201710
サザンカってすごく花期が長く10月から翌年の2月ぐらいまで楽しめる。特にこの時期は花が少ない時期なので写真を撮るときには助かる花だ。

菊まつりが始まるまでは地味な週末が続く高幡不動尊でした。

今週の高幡不動Vol.463
(撮影 2017年10月07日)
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北海道十勝 福原山荘の紅葉

紅葉鑑賞で行った北海道ツアー、銀泉台の紅葉の次に良かったのは十勝にあるこの福原山荘。

ツアー最終日の午前中に銀泉台に行った後、天気は急に悪くなり昼には雨が降り始めた。
福原山荘に到着した時は、たまたま雨がやんでいたので、しっとりとした紅葉を楽しむことができた。
福原山荘
風がなく、しかも池の水面が黒色だったので、紅葉がきれいに水面に映った姿を撮ることができた。

福原山荘って何?ツアーの日程表の最終日に書かれた期間限定特別公開福原山荘を見て思った。
下は入り口付近にあった見取図。3つの池と5つの滝があるようだ。ちなみに上の池は彫刻の池。
福原山荘
福原山荘とは、十勝・釧路地方を中心に展開するスーパーフクハラの創業者である福原治平の私有地の庭園で、同氏が長年にわたり蒐集してきたコレクションを一般に公開している福原美術館が管理・運営しているそうだ。
福原山荘
広い庭園の中にポツンとある建物、すごく質素だけどここが山荘なんだろうね。
こんな広いところだとなんだか淋しいし夜になると怖そう・・・としか思いつかない発想も悲しい(汗)
福原山荘

きれいに手入れされた庭園でカエデが真っ赤に紅葉していた。
福原山荘
雨で濡れた葉がつややな赤色になり、背景に緑色の木々があるってすごく際立つ。
北海道では天然のカエデは少ないそうなので、これらのカエデは植えて育てられたのだろう。
福原山荘
大雪山系の山々とは違って、ここはまだ紅葉の時期としてはまだ早めだったようで、紅葉の滝周辺もまだ色づいていない。
福原山荘

ここは入り口近いどんぐりの池。
福原山荘

ここはその名の通り彫刻の池。彫刻の背景の紅葉は水面の方がきれいに見える。
福原山荘
これも同じ彫刻の池。きれいに水面に映る紅葉。
福原山荘
同じ写真を水面の部分だけトリミングするとよくわかるけど、水面に映った紅葉の方がコントラストがはっきりしてきれいに見える。
福原山荘
まったく知らないところでノーマークだったけど、紅葉の時期限定で無料公開されているこの福原山荘はすごくいい所だった。こういう形での社会貢献もいいね。

このあとまた雨が降り始めたが、とかち帯広空港に向かい羽田への帰路についた。
ところでこの北海道の紅葉ツアーのウリは、3つの絶景遊覧を巡る旅。
 [1]旭岳ロープウェイ
 [2]黒岳ロープウェイ
 [3]然別湖遊覧
ブログでは、いい写真が撮れた順に紹介しているのに、まだどれも紹介していない(笑)

(撮影 2017年9月23日)
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