ちびたの気まぐれ日記

気まぐれに書く落書き帳みたいな写真日記

goo痩せたらもっとカワイくなると思う有名人ランキング

う〜む、なんだか異論・反論・オブジェクションの多いランキング

まず1位の柳原可奈子。デブキャラがとっても受けているのに痩せたら受けなくなること間違いない

2位の深田恭子と4位の乙葉は、決してデブとは言わないけど、現状で人気があるんだから痩せたら人気が変わるように思う

まあ、これは「痩せたら売れなくなる」ランキングではなく「カワイくなる」ランキングなんだけどね

1番同意できるのは3位松下由樹。いつ頃からか急に太ったのでは?
昔はもっとやせていてきれいだったと思うのに・・・残念

それと7位松坂慶子は痩せてカワイくなるとかいう人ではないでしょう

9位と10位はあえて何も言いませんが、実はこのランキングに最もピンポンな人たちかもしれません



番外:自分
痩せてもかわいくはならないんですが・・・切実な願望です

散歩写真(vol.7)百草園の大宮神社

ゴールデンウィーク中は何度か普段と違う散歩コースを歩いた

百草園大宮神社4
その中で京王線百草園駅から歩いて3、4分ほどのところにある大宮神社(地図へ)は駅からこんなに近いのになんだか山の中に入ったような
雰囲気がある場所だった

百草園大宮神社1百草園大宮神社2
油断すると結構あぶないぐらいのかなり急な階段を登る。

ここはお祭りなど何か行催事がないときは、ほとんど訪れる人がいなためか、階段の上のお社は賽銭箱も何もなくてとっても質素だった。
でも、きちんと掃除がされていたので、たぶん誰かがきちんと手入れしているのだろう
百草園大宮神社3
ちなみに大宮神社というのは全国各地に存在していて、もともと氏子などが神社を敬う言い方で「大宮」と呼んでいたものを、そのまま名前に神社をつけて大宮神社としたものが多いとのこと(Wikipediaより)

ここは七生丘陵散策路東コースの起点。
このコースはまた別の機会に歩くことにしよう
百草園大宮神社5

静かな緑と鳥の声。ときおりウグイスの声も聞こえるので、少し音量を大きくして聞いてほしい
同じ会社(株式会社コプロシステム)のブログ「ぐうたらものでかたじけない」の5/11「実録!都会のウグイス」ほど鮮明ではないけど

多摩地区ですが一応ここは都内です

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日野新撰組祭り(その2)

昨日のブログの続きで今回は日野市役所前でのパレード

まずは大国魂神社のくらやみ祭りで見たような日野八坂神社の大太鼓が先頭(下写真左)、馬の上にいるのは副長土方歳三役(下写真右)
5/10のひの新撰組まつり隊士コンテストで選ばれたらしい
日野新撰組祭り2−1日野新撰組祭り2−2

このあと新撰組の一番隊から十番隊までが隊長を先頭に続き(下写真左)、新撰組の後は全国の新撰組にゆかりの団体が次々とパレード&パフォーマンスをする。(下写真右)会津新選組
日野新撰組祭り2−3日野新撰組祭り2−4

(下写真左)顔中を赤く塗った会津の奴隊(やっこたい)、会場で紹介された時、白虎隊(びゃっこたい)って聞こえたが、こんな白虎隊は見たことがないので、インターネットで調べたら会津奴隊だった
日野新撰組祭り2−5日野新撰組祭り2−6
滝野川は近藤勇が処刑された近藤局長終焉の地で、毎年滝野川新撰組祭りが開かれている(上写真右)

箱館新選組(下写真左)
日野新撰組祭り2−7日野新撰組祭り2−8

官軍の錦の御旗(下写真左)と新撰組の隊旗(下写真右)が1つの会場に並ぶのもお祭りだからいいかな
日野新撰組祭り2−9日野新撰組祭り2−10

最後にメイン会場の舞台に各隊長が並んだ
日野新撰組祭り2−11
一番右が一番隊組長の沖田総司、中央で少し前に出ているのが局長近藤勇(右)と副長土方歳三(左)
六番隊組長の井上源三郎も日野出身で、ご子孫の方がいまでも日野に住んでいて井上源三郎資料館がある

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日野新撰組祭り(その1)

4/12のブログの今週の高幡不動Vol.19の写真にもあるひの新撰組祭りに行った
日野新撰組祭り1−5日野新撰組祭り1−7

午前中が高幡不動尊周辺でのパレードだったけど、雨が降るあいにくの天気で中止になったので、午後からの日野中央公園(市役所・市民会館前)での催しとパレードに行った。
日野新撰組祭り1−4日野新撰組祭り1−2
天気はいま一つだけど新緑がきれい

中学の吹奏楽部がこの市民会館(下写真レンガ色の建物)で新撰組祭りの1つとしてひの新選組まつり市民コンサート(市内中学高校吹奏楽部合同演奏会)に出ている
日野新撰組祭り1−1
2004年のNHK大河ドラマ「新撰組」のテーマ曲などの演奏があった(サビの部分だけを動画にしてアップしたいと思っている)

お祭りと言えば露店、かなりたくさん出ていた。
沖縄のサーターアンダギーやインド料理のナンなど、日野市主催なためか普通の縁日とはちょっと違う露店もあった
日野新撰組祭り1−3日野新撰組祭り1−6
紅ショウガとマヨネーズと桜でんぶを使った派手なモダン焼き(上写真右)を見つけた。でも食べていない

その2(新撰組パレード)に続く
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スクリーンタープ ラウンドスクリーン400EX使用感

コールマンのスクリーンタープ ラウンドスクリーン400EXを使ってみたのでその感想です まずは組み立て。袋から出すと(下写真)、メインルーフポールが黒色、サイドルーフポールが黄色と赤色、コーナーポールとキャノピーポールがスチールで緑色になっている。 タープ1 一式 接続部(下写真)には接続すべきポールの色がついているので、その色に合わせて接続すればいいのでとてもわかりやすいのがGood タープ15 接続部分 黒色のメインポールを本体に通して(下写真左)、赤・黄色のサイドルーフポールも本体サイドに通す。その後ルーフを作りながらメインポールを接続部に接続する(下写真右)、この時ルーフがちゃんと上に盛り上がるように持ち上げながら接続する必要がある。ここはうっかりすると「おちょこ」のように盛り下がってしまう。取り付け時に注意するポイントはここぐらいで、あとは比較的簡単。 タープ2 広げたところタープ3 ここがポイント キャンプ場で折りたたみ式テーブル2つとキッチンテーブル2つを入れたところ(下写真) タープ6 中全体1タープ7 中全体2 実際に人が入ってところ(下写真左)と、キッチンテーブル2つを並べたところ(下写真右) タープ8 中全体3タープ9 中全体4 これらの写真で2家族が、タープの中でいろいろできる広さがあることが、わかってもらえると思う キャノピーポールを使って広げれば、雨水がたまって少しタルんでしまっているけれども、多少の雨ならば過ごせる(下写真) タープ16 キャノピー2タープ10 キャノピー 雨は嫌だけど、サイドメッシュもフルクローズできるので大丈夫 居住性確保は、なんと言ってもこのサイドルーフポールが大きく貢献している(下写真左) タープ11 サイドポールタープ14 固定2 1つの留め具でメッシュとスクリーンを両側から留めるのが最初慣れなかった(上写真右) 天井高は2m以上あって圧迫感はないが、換気ができるとよかったかも(下写真) タープ12 天井 結論として「2家族(大人4人+子供4人)がなかで過ごすことができるぐらいの広さがあり、サイドルーフポールのおかげで頭上部分の空間が確保されているため、自立式のドーム型にも関わらず圧迫感が少ない」になるかな すべての写真はクリックすると拡大表示されます 参考になったと思っていただければ下↓のクリックをお願いします にほんブログ村 アウトドアブログへアウトドアブログのランキング

コールマンスクリーンタープとテントの連結

[テント] ブログ村キーワード コールマンのタープとテントの連結について私なりに調べてみた すくなくとも以下の2つは(実物は見ていないが)雨や虫の侵入をきちんと防ぐ連結ができそう。 アネックススクリーンタープの場合はジョイントカバーでキャノピーテントと連結できるという記述があり、写真をみると連結部分をきちんとカバー(ジョイントカバー)で覆う連結ができている。 次にコネクティングドームとコネクティングスクリーンの場合。これはもともと連結を前提としたもののようでファスナで連結ができると書かれていて、これも写真ではきちんと隙間なく連結ができている。 これ以外のコールマンのタープで「テントとの結合可能」と記述されているのは、 テントとの結合を考えて片面のフライシートがセンタージップになっていること 高さや幅が無理なく結合できるサイズになっていることこの2つに当てはまる場合に記述されているのだと思われる。 従って連結のためのファスナーやカバーはもちろん、なんらかの仕組みが用意されているわけではなく、タープにテントを突っ込んで、あとは創意工夫で結合させてねってことになる コールマンのホームページにも商品の説明書にも連結についての具体的な記述がないのは、「これもアウトドアの楽しみ方の1つだからがんばってね」ということかな ということで、自分の持っている、ラウンドスクリーン400EXとタフワイドドームテント300EXを連結してみた。 テントとタープ 本当は本栖湖キャンプ場でやりたかったけど、ゴールデンウィーク後半は天気が悪く結局行かなかったので、近所の河原での写真 テントタープ テント(左写真)の前室部分をタープ(右写真)のセンタージップ側に突っ込む。上に書いた通り、結局やることはこれだけ テント前室のキャノピー部分が連結時のポイントになるので、内側のキャノピーポールはつけておく方がよい テントとタープ連結1テントとタープ連結2 テントの高さや幅がタープの内側にちゃんと入るサイズになっているので、見た感じでもそれなりに連結されていて、たぶん雨風がなければこれでも大丈夫でしょう テントとタープ連結部2テントとタープ連結部1 内側はテントのキャノピー部分をたたむヒモをタープ側の黒いコネクタにひっかける(左写真)と接続部分がわりとすっきり整理される テントとタープ連結部3 接続部全体はこんな感じ テントとタープ連結3テントとタープ連結4 外側(左写真)と内側(右写真)の近づいた写真。良く見るとわかるが、風がつよかったり、しっかり雨が降ったらたぶんこのままでは虫が入ってきたり、雨漏りしたりしそう 連結部分の上部 連結部の上部はテントとタープの高さがちょうどあうので隙間なくつながっているように見えるけど、固定されているわけではないので強い風が吹いたら隙間があくと思う 連結部分連結部分を止めたところ 特に外側のタープのあまった部分(左写真)がバタつきそうなので、ひもで止めてしまう(右写真)など、まだまだいろいろ工夫する余地がありそう また雨と風の強さによってはテントのキャノピーポールにそって、雨水が流れそうなので、どこまでタープの内側に引き込むかもポイントになる。このあたりは次にキャンプに行った時にまた 次って・・・いったい何時になることやら すべての写真はクリックすると拡大表示されます 参考になったと思っていただければ下↓のクリックをお願いします にほんブログ村 アウトドアブログへアウトドアブログのランキング

本栖湖 カモのおしどり夫婦

先日本栖湖に行った時、カモの夫婦が目の前を横切って行った
これがその時の撮った写真
2008年4月27日撮影
背景のウインドサーフィンは、風が落ちてしまってボードに乗っているのがちょっと辛そうな感じ

この写真を撮った時に、そういえば、なんか同じような光景を見たような・・・と思った

家に帰ってデジカメ写真を見てみると、ちょうど1年前に同じ写真を撮っている、それも2007年4月28日と2008年4月27日の1日違い
下が昨年撮った写真
2007年4月28日撮影
全身が茶褐色の地味な方がメス、緑色の頭、白い首輪の方がオス。
クチバシ全体が黄色なのと冬羽の時にオスとメスで色彩が違うので、たぶんカルガモではなくマガモだと思う。

ちなみに野生のマガモを飼いならして家禽化したものがアヒルで、そのアヒルとマガモの交配種が、合鴨(アイガモ)である。

蕎麦屋などで鴨肉として出されるものは、合鴨の肉が多い。鴨南蛮には真鴨より合鴨が向いているらしい。

今年は動画も撮った、しかし仲の良いカモの夫婦だね。オシドリもカモの仲間なのでまさにマガモのおしどり夫婦

来年もまた会えるとうれしい


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